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【卒論】 クエン酸錯体法による5V級リチウム電池正極活物質LiNixMn2-xO4の合成と評価
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ID⇒#184@卒論;
要約【卒論】にっこは、2001年に、それまでの研究をクエン酸錯体法による5V級リチウム電池正極活物質LiNixMn2-xO4の合成と評価というテーマで卒業論文としてまとめ、山形大学を卒業した⇒#184@卒論;。
書誌情報クエン酸錯体法による5V級リチウム電池正極活物質LiNixMn2-xO4の合成と評価
新田 葉子, 山形大学  物質化学工学科, 卒業論文 (2001).
学籍番号・氏名 にっこ
受理日2001/03/31
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シラバス卒業研究(C1-尾形研究室2003)
講義ノート実験方法 > 材料&試 > 活物質 > 正極活物 > ニッケル酸リチウム(層状岩塩型)
研究室仁科研究室
指導教員C1:仁科辰夫・立花和宏
グループ尾形・仁科研究室(旧応用化学C1講座)
管理者立花 和宏
研究場所(未登録 > (未登録)
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口頭発表
 
クエン酸錯体法では高速充放電可能な活物質が合成で
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説明
ケル混合して高い電圧得る

ケルリチウム1)

2000平成12年度ノート2)

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