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2015年10月10日 震災から復旧 米沢高等工業学校本館
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【卒論】 ESRスピンプローブ法によるサクラマス魚卵の酸化還元能計測
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ID⇒#202@卒論;
要約【卒論】よっすぃは、2003年に、それまでの研究をESRスピンプローブ法によるサクラマス魚卵の酸化還元能計測というテーマで卒業論文としてまとめ、山形大学を卒業した⇒#202@卒論;。
書誌情報ESRスピンプローブ法によるサクラマス魚卵の酸化還元能計測
吉村 裕, 山形大学  物質化学工学科, 卒業論文 (2003).
学籍番号・氏名99511223 吉村  
受理日2003/03/31
関連外部URL
シラバス卒業研究(C1-尾形研究室2003)
講義ノート結果と考 > 卒業論文 > 卒業研究について
研究室尾形・仁科研究室
指導教員C1:尾形健明・仁科辰夫・立花和宏
グループ尾形・仁科研究室(旧応用化学C1講座)
管理者立花 和宏
研究場所(未登録 > (未登録)
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口頭発表
 
【学会】第43回電池討論会@福岡県福岡市(博多)
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説明
ESRスピンプローブ法によるサクラマス魚卵の酸化還元能計測

○立花和宏,…らは2002年に博多州産業大学で開催された第43回電池討論会において5V級リチウムイオン次電池用アルミニウム集電体の皮膜絶縁性に対する電解質濃度依存性について報告している1)

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