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【卒論】 リチウムイオン二次電池用有機電解液の水分濃度による正極合材が接触したAl集電体上の副反応
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ID⇒#208@卒論;
要約【卒論】オーツーは、2005年に、それまでの研究をリチウムイオン二次電池用有機電解液の水分濃度による正極合材が接触したAl集電体上の副反応というテーマで卒業論文としてまとめ、山形大学を卒業した⇒#208@卒論;。
書誌情報リチウムイオン二次電池用有機電解液の水分濃度による正極合材が接触したAl集電体上の副反応
大津 拓也, 山形大学  物質化学工学科, 卒業論文 (2005).
学籍番号・氏名00512018 大津拓也
受理日2005/03/31
関連外部URLhttp://c1.yz.yam…
PDFhttps://spf.yz.y…
シラバス卒業研究(C1-電気化学2004~)
講義ノート結果と考 > 卒業論文 > 卒業研究について
研究室仁科・立花研
指導教員C1:仁科辰夫・立花和宏
グループ尾形・仁科研究室(旧応用化学C1講座)
管理者立花 和宏
研究場所(未登録 > 9号館3 > 9号館: > 仁科研究室(南東側)たたみ部屋
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説明
○大津拓也らは2003年に大阪府堺市で開催された第44回電池討論会において リチウム電池用有機電解液における合材が接触したアルミニウム集電体上の副反応の抑制について報告している1)

有機電解液中の水分アルミニウム不働態化影響及ぼす立花和宏らは2000年に葉で開催された2000年電気化学秋季大会においてリチウム電池駆動用電解液中でのアルミニウム不働態化-水分の影響-について報告している2)

○大津拓也,…らは2003年に福島県福島市で開催された化学系学協会連合東北地方大会においてリチウム電池用有機電解液における合材接触したアルミニウム集電体への前処理による皮膜安定性の向上について報告している3)

過塩素酸リチウム4)中のアルミニウム集電体上で発生する気泡観察した結果水分濃度が多くなるほど多くなりました

水分5)
2004年度平成16卒業研究6)
2004平成16年度ノート7)
2003平成15年度ノート8)

リチウム電池用有機電解液における合材が接触したアルミニウム集電体上の副反応の抑制
○大津拓也,立花和宏,遠藤孝志,仁科辰夫,尾形健明,第44回電池討論会要旨集 (2003).

リチウム電池駆動用電解液中でのアルミニウムの不働態化-水分の影響-
立花和宏,○佐藤幸裕,仁科辰夫,遠藤孝志,2000年電気化学秋季大会講演要旨集, p.17 (2000).

リチウム電池用有機電解液における合材を接触したアルミニウム集電体への前処理による皮膜安定性の向上
○大津拓也,立花和宏,遠藤孝志,仁科辰夫,尾形健明,化学系9学協会連合東北地方大会要旨集 (2003).

実験方法 > 材料&試 > 電解液 > 水分,電解液
仁科 辰夫,卒業研究(C1-電気化学, 講義ノート, (2006).

緒言(C > C1履歴 > 【2004年度(平成16)卒業研究】,C1履歴
仁科 辰夫,卒業研究(C1-電気化学, 講義ノート, (2004).

◆2004(平成16)年度ノート
立花和宏, 研究ノート, (2004).

◆2003(平成15)年度ノート
立花和宏, 研究ノート, (2003).

(1 リチウム電池用有機電解液における合材が接触したアルミニウム集電体上の副反応の抑制
○大津拓也,立花和宏,遠藤孝志,仁科辰夫,尾形健明,第44回電池討論会要旨集 (2003).
(2リチウム電池駆動用電解液中でのアルミニウムの不働態化-水分の影響-
立花和宏,○佐藤幸裕,仁科辰夫,遠藤孝志,2000年電気化学秋季大会講演要旨集, p.17 (2000).
(3リチウム電池用有機電解液における合材を接触したアルミニウム集電体への前処理による皮膜安定性の向上
○大津拓也,立花和宏,遠藤孝志,仁科辰夫,尾形健明,化学系9学協会連合東北地方大会要旨集 (2003).
(4過塩素酸リチウムLiClO4, FW = 106.3916 g/mol, (化学種).
(5実験方法 > 材料&試 > 電解液 > 水分,電解液
仁科 辰夫,卒業研究(C1-電気化学, 講義ノート, (2006).
(6緒言(C > C1履歴 > 【2004年度(平成16)卒業研究】,C1履歴
仁科 辰夫,卒業研究(C1-電気化学, 講義ノート, (2004).
(7◆2004(平成16)年度ノート
立花和宏, 研究ノート, (2004).
(8◆2003(平成15)年度ノート
立花和宏, 研究ノート, (2003).
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