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【卒論】 クエン酸錯体法によって合成したLiMn2O4の形状制御と電池特性の改善
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ID⇒#259@卒論;
要約【卒論】はらは、2005年に、それまでの研究をクエン酸錯体法によって合成したLiMn2O4の形状制御と電池特性の改善というテーマで卒業論文としてまとめ、山形大学を卒業した⇒#259@卒論;。
書誌情報クエン酸錯体法によって合成したLiMn2O4の形状制御と電池特性の改善
原 啓, 山形大学  物質化学工学科, 卒業論文 (2005).
学籍番号・氏名01512098 原 
受理日2005/03/31
関連外部URLhttp://c1.yz.yam…
PDFhttps://spf.yz.y…
シラバス卒業研究(C1-電気化学2004~)
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今年度の卒業研究発表会についてご連絡致します。
クエン酸錯体法では高速充放電可能な活物質が合成で
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説明
マンガン酸リチウム焼成温度によって活物質粒径が異なること見出し活物質粒径が小さいほど高速充放電が可能であること明らかにしました

雨宮らは爆発的な合成しました1)

クエン酸錯体2)

進学
はらは2007年にそれまでの研究クエン酸錯体法によるリチウムイオン次電池正極活物質の合成とハイレート特性評価というテーマ修士論文してまとめ山形大学卒業した3)


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