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【卒論】 リチウムイオン二次電池正極における炭素/アルミニウム界面の接触抵抗を低減させるバインダーの塗布条件と乾燥温度
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ID⇒#346@卒論;
要約【卒論】小原 大佑は、2006年に、それまでの研究をリチウムイオン二次電池正極における炭素/アルミニウム界面の接触抵抗を低減させるバインダーの塗布条件と乾燥温度というテーマで卒業論文としてまとめ、山形大学を卒業した⇒#346@卒論;。
書誌情報リチウムイオン二次電池正極における炭素/アルミニウム界面の接触抵抗を低減させるバインダーの塗布条件と乾燥温度
小原 大佑, 山形大学  物質化学工学科, 卒業論文 (2006).
学籍番号・氏名02517211 小原 大佑
受理日2006/03/31
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シラバス卒業研究(C1-電気化学2004~)
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説明
リチウムイオン次電池正極における炭素アルミニウム界面接触抵抗低減させるバインダー塗布条件乾燥温度

キャパシタ集電体合材接触抵抗についてバインダかえてやるポテンショスタガルバノスタ(HOKUTO DENKO HA-151)1)も使いこなせるようになりました

卒業研究中間発表会2)
平成17年度化学系学協会連合東北地方大会宮城県仙台3)

卒論小原 大佑は2008年にそれまでの研究有機電解液用いた大容量エネルギーデバイスの体系的分類及び評価のための調査研究というテーマで修士論文としてまとめ山形大学卒業した4)

学会小原大佑,及…らは2007年にで開催されたにおいて溶質の異なる有機電解液中で生成したアルミニウム不働態皮膜界面と炭素との接触抵抗相違について報告している5)

小原大佑らは2005年に東北大学 川内キャンパス宮城県仙台市青葉区川内開催された平成17年度 化学系学協会東北大会においてリチウムイオン次電池正極における炭素/アルミニウム界面接触抵抗低減させるバインダ塗布条件乾燥温度ついて報告している6)


2006平成18年度ノート7)
2005平成17年度ノート8)


ポテンショスタット・ガルバノスタット
,HOKUTO DENKO HA-151,,(北斗電工㈱,).

【卒研】卒業研究中間発表会@2005
立花 和宏, 研究ノート, (2008).

【学会】平成17年度化学系9学協会連合東北地方大会@宮城県仙台市
立花 和宏, 研究ノート, (2008).

溶質の異なる有機電解液中で生成したアルミニウム不働態皮膜界面と炭素との接触抵抗の相違
小原大佑,及川文成,立花和宏,仁科辰夫,遠藤孝志,講演要旨集, p.246 (2007).

リチウムイオン二次電池正極における炭素/アルミニウム界面の接触抵抗を低減させるバインダの塗布条件と乾燥温度
○小原大佑,立花和宏,仁科辰夫,尾形健明,平成17年度 化学系学協会東北大会講演要旨集 (2005).

2006年(平成18)研究ノート
立花 和宏, 研究ノート, (2012).

2005年(平成17)研究ノート
立花 和宏, 研究ノート, (2011).

(1ポテンショスタット・ガルバノスタット
,HOKUTO DENKO HA-151,,(北斗電工㈱,).
(2【卒研】卒業研究中間発表会@2005
立花 和宏, 研究ノート, (2008).
(3【学会】平成17年度化学系9学協会連合東北地方大会@宮城県仙台市
立花 和宏, 研究ノート, (2008).
(4有機電解液を用いた大容量エネルギーデバイスの体系的分類及び評価のための調査研究
小原 大佑, 山形大学  物質化学工学科, 修士論文 (2008).
(5溶質の異なる有機電解液中で生成したアルミニウム不働態皮膜界面と炭素との接触抵抗の相違
小原大佑,及川文成,立花和宏,仁科辰夫,遠藤孝志,講演要旨集, p.246 (2007).
(6リチウムイオン二次電池正極における炭素/アルミニウム界面の接触抵抗を低減させるバインダの塗布条件と乾燥温度
○小原大佑,立花和宏,仁科辰夫,尾形健明,平成17年度 化学系学協会東北大会講演要旨集 (2005).
(72006年(平成18)研究ノート
立花 和宏, 研究ノート, (2012).
(82005年(平成17)研究ノート
立花 和宏, 研究ノート, (2011).
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