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2015年10月10日 震災から復旧 米沢高等工業学校本館
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【卒論】 ESRによるNb2O5酸素欠損の評価
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ID⇒#377@卒論;
要約【卒論】たかつかは、2008年に、それまでの研究をESRによるNb2O5酸素欠損の評価というテーマで卒業論文としてまとめ、山形大学を卒業した⇒#377@卒論;。
書誌情報ESRによるNb2O5酸素欠損の評価
高塚 知行, 山形大学  物質化学工学科, 卒業論文 (2008).
学籍番号・氏名 高塚  知行
受理日2008/03/20
関連外部URL
PDFhttps://spf.yz.y…
シラバス卒業研究(C1-電気化学2004~)
講義ノート結果と考 > 卒業論文 > ニオブ関係
研究室仁科・立花研
指導教員
グループ尾形・仁科研究室(旧応用化学C1講座)
管理者立花 和宏
研究場所(未登録 > 米沢キャ > 9号館 > 9号館3 > 9号館:9-300-3 仁科辰夫研究室
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その他の講義ノート-ニオブ関係
 
【継承】ニオブの欠陥とESR
【学会】平成19年度 化学系学協会東北大会@山形県山形市
【議事】EDLCとイオン性液体/ESR
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説明
ESRによるNb2O5酸素欠損の評価
ESRによるNb2O5評価
ESR測定による酸化ニオブ粉…は試料管の洗浄液体窒素温度室温比較 たは2008年にそれまでの研究テーマ名というテーマ卒業論文してまとめ山形大学卒業したESRによるNb2O5酸素欠損の評価1) あゆみは200…ことが知られている5.ESR測定による酸化ニオブ粉末の常温と液体窒素温度における点欠陥定量分析2)

ESR電子スピン共鳴ESR(電子スピン共鳴)の実際3)
酸化ニオブESR酸化ニオブ(Ⅴ)のESR4)


学会平成19年度 化学系学協会東北大会山形【学会】平成19年度 化学系学協会東北大会@山形県山形市5)
6)

2007年度平成19卒業研究【2007年度(平成19)卒業研究】7)


年間計画 > イベント > 発展実験 > 発展実験 > 5.ESR測定による酸化ニオブ粉末の常温と液体窒素温度における点欠陥定量分析,発展実験2007
仁科 辰夫,卒業研究(C1-電気化学, 講義ノート, (2007).

実験方法 > 装置と器 > 装置、器 > 機器分析 > ESR(電子スピン共鳴)の実際,機器分析
仁科 辰夫,卒業研究(C1-電気化学, 講義ノート, (2006).

酸化ニオブ(Ⅴ)のESRグラフ.

【学会】平成19年度 化学系学協会東北大会@山形県山形市
立花 和宏, 研究ノート, (1).

緒言(C > C1履歴 > 【2007年度(平成19)卒業研究】,C1履歴
仁科 辰夫,卒業研究(C1-電気化学, 講義ノート, (2007).

(1ESRによるNb2O5酸素欠損の評価
高塚 知行, 山形大学  物質化学工学科, 卒業論文 (2008).
(2年間計画 > イベント > 発展実験 > 発展実験 > 5.ESR測定による酸化ニオブ粉末の常温と液体窒素温度における点欠陥定量分析,発展実験2007
仁科 辰夫,卒業研究(C1-電気化学, 講義ノート, (2007).
(3実験方法 > 装置と器 > 装置、器 > 機器分析 > ESR(電子スピン共鳴)の実際,機器分析
仁科 辰夫,卒業研究(C1-電気化学, 講義ノート, (2006).
(4酸化ニオブ(Ⅴ)のESRグラフ.
(5【学会】平成19年度 化学系学協会東北大会@山形県山形市
立花 和宏, 研究ノート, (1).
(6直筆(9386),たかつか,直筆ノート.(2008).
(7緒言(C > C1履歴 > 【2007年度(平成19)卒業研究】,C1履歴
仁科 辰夫,卒業研究(C1-電気化学, 講義ノート, (2007).
文献
出版物…
試料
試料…
学会発表

ESRによるNb2O5格子欠陥の評価

○高塚知行、齋藤歩美、立花和宏、仁科辰夫、伊藤智博;「ESRによるNb2O5格子欠陥の評価」 【学会】平成19年度 化学系学協会東北大会@山形⇒#779@ノート; たかつかは、2010年に、それまでの研究をESR法によるバルブメタルアノード酸化皮膜酸素欠損の評価というテーマで修士論文としてまとめ、山形大学を卒業した⇒#402@卒論;。 あゆみは、2007年に、それまでの研究をESRによるニオブアノード酸化皮膜の欠陥部定量分析というテーマで卒業論文としてまとめ、山形大学を卒業した⇒#372@卒論;。 T. Tak…らは、2007年にEvaluation of Defect Species in Niobium Oxide for Electrolytic Capacitors by ESRについて報告し、酸化ニオブのESRによる評価。 ITEレターズ⇒#1115@ノート; たかつかは、2010年に、それまでの研究をESR法によるバルブメタルアノード酸化皮膜酸素欠損の評価というテーマ…と述べている⇒#17744@業績;。 下記は、東京日本科学未来館で2012年2月

高塚 知行齋藤 歩美立花 和宏仁科 辰夫伊藤 智博 ,平成19年度 化学系学協会東北大会 (2007).

リチウム電池活物質の表面特性が粉体抵抗に及ぼす効果と電極内部抵抗の関係

リチウム電池の電極は活物質、導電助材をバインダーで粉体結着して構成され、活物質および導電助材のバルクの物性のみならず、その界面特性が電極内部抵抗に影響していると考えられる。特に近年注目されている活物質のリン酸鉄リチウムは従来使われたコバルト酸リチウムなどと表面特性が異なるため、合材スラリーで活物質の凝集を制御するのに水系バインダーが検討されている。一方、導電助材のアセチレンブラックも水に分散しにくいため、表面の親水化処理が検討されている。このような粉体の表面特性の変化が粉体抵抗がどのような効果があるか、また電極を構成した際に電極内部抵抗にどのような影響を及ぼすかを検討している例は少ない。そこで、本研究では各種表面特性の異なるリチウム電池粉体材料の粉体抵抗と、電極内部抵抗の関係を調べることを目的とした。 表面を親水化した親水性アセチレンブラックは粉体抵抗は大きな違いは見られないが、電極内部抵抗は他のアセチレンブラックより小さくなった。このことは粉体抵抗の評価結果が必ずしも電極内部抵抗に直接反映しないことを意味している。 本研究では粉体を直接集電体に打ち込むことによってバインダ

高塚 知行立花 和宏仁科 辰夫 ,第120回講演大会 (2009).

学会…