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2015年10月10日 震災から復旧 米沢高等工業学校本館
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【卒論】 有機電解液を用いた大容量エネルギーデバイスの体系的分類及び評価のための調査研究
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ID⇒#392@卒論;
要約【卒論】小原 大佑は、2008年に、それまでの研究を有機電解液を用いた大容量エネルギーデバイスの体系的分類及び評価のための調査研究というテーマで修士論文としてまとめ、山形大学を卒業した⇒#392@卒論;。
書誌情報有機電解液を用いた大容量エネルギーデバイスの体系的分類及び評価のための調査研究
小原 大佑, 山形大学  物質化学工学科, 修士論文 (2008).
学籍番号・氏名 小原 大佑
受理日2008/03/20
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シラバス卒業研究(C1-電気化学2004~)
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研究室仁科・立花研
指導教員C1:仁科辰夫・立花和宏
グループ尾形・仁科研究室(旧応用化学C1講座)
管理者立花 和宏
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口頭発表
 
【学会】電気化学会第74回大会@千葉県
【審査】生体センシング中間審査会
【学会】平成17年度化学系9学協会連合東北地方大会@宮城県仙台市
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説明
有機電解液用いた大容量エネルギーデバイスの体系的分類及び評価のための調査研究

溶質の異なる有機電解液中で生成したアルミニウム不働態皮膜炭素接触抵抗相違
2007年度平成19卒業研究1)

審査生体センシング中間審査会2)


2006年度平成18卒業研究3)
2006平成18年度ノート4)

2005年度平成17卒業研究5)

小原大佑は2006年にそれまでの研究リチウムイオン次電池正極における炭素アルミニウム界面の接触抵抗低減させるバインダー塗布条件乾燥温度いうテーマ卒業論文してまとめ山形大学卒業した6)


(1緒言(C > C1履歴 > 【2007年度(平成19)卒業研究】,C1履歴
仁科 辰夫,卒業研究(C1-電気化学, 講義ノート, (2007).
(2【審査】生体センシング中間審査会
立花和宏, 研究ノート, (2007).
(3緒言(C > C1履歴 > 【2006年度(平成18)卒業研究】,C1履歴
仁科 辰夫,卒業研究(C1-電気化学, 講義ノート, (2006).
(4◆2006(平成18)年度ノート
立花和宏, 研究ノート, (2006).
(5緒言(C > C1履歴 > 【2005年度(平成17)卒業研究】,C1履歴
仁科 辰夫,卒業研究(C1-電気化学, 講義ノート, (2005).
(6リチウムイオン二次電池正極における炭素/アルミニウム界面の接触抵抗を低減させるバインダーの塗布条件と乾燥温度
小原 大佑, 卒業論文, (2006).
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