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2015年10月10日 震災から復旧 米沢高等工業学校本館
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【卒論】 種々の粒子形態を有するLiMn2O4の合成とリチウム二次電池用正極活物質としての評価
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ID⇒#4@卒論;
要約【卒論】ちばは、1998年に、それまでの研究を種々の粒子形態を有するLiMn2O4の合成とリチウム二次電池用正極活物質としての評価というテーマで修士論文としてまとめ、山形大学を卒業した⇒#4@卒論;。
書誌情報種々の粒子形態を有するLiMn2O4の合成とリチウム二次電池用正極活物質としての評価
千葉 祐毅, 山形大学  物質化学工学科, 修士論文 (1998).
学籍番号・氏名 千葉祐毅
受理日1998/03/31
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シラバス卒業研究(C1-尾形研究室2003)
講義ノート結果と考 > 卒業論文、修士論文、博士論文
研究室松木・仁科研究室
指導教員C1:立花
グループ尾形・仁科研究室(旧応用化学C1講座)
管理者立花 和宏
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説明
種々の粒子形態有するLiMn2O4の合成とリチウム次電池用正極活物質としての評価

マンガンリチウムについて活物質粒径変えて性能との関係調査しました

葉祐毅,…らは1997年に大阪豊中で開催された第38回電池討論会において正極に LiMn2O4 用いたリチウム次電池の充放電挙動-活物質粒度の影響-について報告している1)

Kazuhi…らはて報告しリチウムイオン次電池のLiMn2O4コンポジ電極について充放電サイクルよって電極がどのように変化するか電子顕微鏡で断面観察した 葉祐毅,…らは1997年に大阪豊中で開催…と述べている2)

マンガンリチウム井金属鉱業3)
粒度分布4)

関連講義卒業研究-電気化学2004,マンガンリチウムスピネル5)


1997平成年度研究ノート6)
1996平成年度研究ノート7)
1995平成年度研究ノート8)

(1正極に LiMn2O4 を用いたリチウム二次電池の充放電挙動-活物質粒度の影響-
○千葉祐毅,立花和宏,第38回電池討論会, (1997).
(2Propozal for an accurate and rapid international electrochemical test for various battery materials using T-M cell(PART.4): SEM observation of LiMn2O4 positive electrode(JEC No.3) before and after the charging/discharging test in organic electrolyte
Kazuhiro Tachibana, Tatsuo Nishina, Kenzo Matsuki and Akiya Kozawa, Progress in Batteries & Battery Materials, V.17, N., pp.265-272, (1998).
(3マンガン酸リチウム(三井金属鉱業), (材料).
(4粒度分布,粒径,粒度, (プロット).
(5マンガン酸リチウム(スピネル),正極活物質
仁科 辰夫,卒業研究(C1-電気化学, 講義ノート, (2006).
(6◆1997(平成9)年度ノート
立花和宏, 研究ノート, (1997).
(7◆1996(平成8)年度ノート
立花和宏, 研究ノート, (1996).
(8◆1995(平成7)年度ノート
立花和宏, 研究ノート, (1995).
文献
出版物…
試料
試料…
学会発表

正極に LiMn2O4 を用いたリチウム二次電池の充放電挙動-活物質粒度の影響-

正極に LiMn2O4 を用いたリチウム二次電池の充放電挙動-活物質粒度の影響- 正極にLiMn2O4 を用いたリチウムイオン二次電池の充放電挙動ということで、活物質粒度⇒#19@プロット;の影響を調べた⇒#434@ノート;。細かな粒子の活物質を使ったところで電流特性は変らず、むしろ導電助材が足りないと、電流特性は低下する。このことは活物質と導電助材の量を制御することが重要であることを意味する。 千葉:修士論文⇒#4@卒論; 千葉らは、1998年にPropozal for an accurate and rapid international electrochemical test for various battery materials using T-M cell(PART.4): SEM observation of LiMn2O4 positive electrode(JEC No.3) before and after the charging/discharging test in organic electrolyteについて報告し、リチウムイオン二

○千葉祐毅,立花和宏 ,第38回電池討論会 (1997).

学会…