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【卒論】 交流インピーダンス法によるリチウムイオン二次電池用有機溶媒の評価
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ID⇒#435@卒論;
要約【卒論】たけだは、2010年に、それまでの研究を交流インピーダンス法によるリチウムイオン二次電池用有機溶媒の評価というテーマで卒業論文としてまとめ、山形大学を卒業した⇒#435@卒論;。
書誌情報交流インピーダンス法によるリチウムイオン二次電池用有機溶媒の評価
武田 浩幸, 山形大学  物質化学工学科, 卒業論文 (2010).
学籍番号・氏名 武田 浩幸
受理日2010/03/20
関連外部URL
PDFhttps://spf.yz.y…
シラバス卒業研究(C1-電気化学2004~)
講義ノート結果と考 > 卒業論文、修士論文、博士論文
研究室仁科・立花研
指導教員C1:仁科辰夫・立花和宏
グループ尾形・仁科研究室(旧応用化学C1講座)
管理者立花 和宏
研究場所(未登録 > 米沢キャ > 9号館 > 9号館3 > 9号館: > 仁科研究室(南東側)たたみ部屋
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説明
リチウムイオン次電池正極活物質及び導電助剤と集電体界面の密着性
電池活物質凝集におよぼす分散剤効果
1)

CMCドデシル

スラリーリチウム電池

○武田浩幸,…らは2009年に日本大学工学部福島県郡山市田村徳定字中河原1開催された平成21年度 化学系学協会東北大会においてリチウムイオン次電池の正極活物質と集電体界面の密着性について報告している2)

トルエン3)1-メチル-2-ピロリドン4)
1.4M TEMABF4/PC5)
ドデシルベンゼンスルホンソーダ6)
カルボキシメチルセルロースナトリウム7)
カルボキシメチルセルロースCMC NV2.28)
Polyacrylamide 10% in water9)
LBG用DME10)

関連講義
卒業研究-電気化学2004,バインダ11)
卒業研究-電気化学2004,正極活物質12)
さらなる顔料分散性の向上13)

学会申込締切1514)
関連講義卒業研究-電気化学2004,化学学協会連合東北地方大会15)

リン鉄酸リチウムオリビン16)
LiFePO4(SLFP-ES01)17)


リチウムイオン二次電池の正極活物質と集電体界面の密着性
○武田浩幸,柳沼雅章,渡邉貴太,仁科辰夫,立花和宏,平成21年度 化学系学協会東北大会講演要旨集 (2009).

リチウムイオン二次電池の正極活物質と集電体界面の密着性
○武田浩幸,柳沼雅章,渡邉貴太,仁科辰夫,立花和宏,平成21年度 化学系学協会東北大会講演要旨集 (2009).

実験方法 > 材料&試 > ゴムとポ > バインダ,ゴムとポリマー
仁科 辰夫,卒業研究(C1-電気化学, 講義ノート, (2006).

実験方法 > 材料&試 > 活物質 > 正極活物質,活物質
仁科 辰夫,卒業研究(C1-電気化学, 講義ノート, (2006).

〆申込締切(6月15日)
立花 和宏, 研究ノート, (2009).

結果と考 > 学会発表 > 化学系9学協会連合東北地方大会@C1,学会発表@C1
仁科 辰夫,卒業研究(C1-電気化学, 講義ノート, (2012).

リン鉄酸リチウム(オリビン)
立花 和宏, 研究ノート, (2010).

(1リチウムイオン二次電池の正極活物質と集電体界面の密着性
○武田浩幸,柳沼雅章,渡邉貴太,仁科辰夫,立花和宏,平成21年度 化学系学協会東北大会講演要旨集 (2009).
(2リチウムイオン二次電池の正極活物質と集電体界面の密着性
○武田浩幸,柳沼雅章,渡邉貴太,仁科辰夫,立花和宏,平成21年度 化学系学協会東北大会講演要旨集 (2009).
(3トルエンC6H5CH3, = 92.14052 g/mol, (化学種).
(41-メチル-2-ピロリドン1-Methyl-2-pyrrolidoneCH3NCOCH2CH2CH2, = 99.13256 g/mol, (化学種).
(5@ > ソリュー > 電解液 > 有機電解 > 四フッ化 > 1.4M TEMA・BF4/PC
1.4M TEMA・BF4/PC, (材料).
(6ドデシルベンゼンスルホン酸ソーダ, 仁科研究室(南西側)パソコン, 仁科 辰夫, (2008).
(7カルボキシメチルセルロースナトリウム, 仁科研究室(南東側)たたみ部屋, 仁科 辰夫, (2005).
(8カルボキシメチルセルロース(CMC) NV2.2%, 仁科研究室(南西側)パソコン, 仁科 辰夫, (2008).
(9Polyacrylamide 10% in water, 仁科研究室(南西側)パソコン, 仁科 辰夫, (2008).
(10LBG用DME, 仁科研究室(南東側)たたみ部屋, 仁科 辰夫, (2003).
(11実験方法 > 材料&試 > ゴムとポ > バインダ,ゴムとポリマー
仁科 辰夫,卒業研究(C1-電気化学, 講義ノート, (2006).
(12実験方法 > 材料&試 > 活物質 > 正極活物質,活物質
仁科 辰夫,卒業研究(C1-電気化学, 講義ノート, (2006).
(13 > さらなる顔料分散性の向上
中道敏彦, 図解入門 よくわかる顔料分散, 日刊工業新聞社, (2009).
(14〆申込締切(6月15日)
立花 和宏, 研究ノート, (2009).
(15結果と考 > 学会発表 > 化学系9学協会連合東北地方大会@C1,学会発表@C1
仁科 辰夫,卒業研究(C1-電気化学, 講義ノート, (2012).
(16リン鉄酸リチウム(オリビン)
立花 和宏, 研究ノート, (2010).
(17キーワード.
文献
出版物…
試料
 

MMPBF4

 

1.5M MMPBF4/DMF

試料…
学会発表

リチウムイオン二次電池過充電時のアルミニウム集電体からの炭素導電助材の剥離現象

アルミニウム集電体からの炭素導電助材を打ち込み、アノード分極すると炭素材料は次第に膨らみ、集電体から剥離脱落する。このとき炭素の結晶格子間隔にはほとんど変化がなく、電解質アニオンがグラフェンシートのエッジ部分に吸着することで応力が発生すると考えられる。アノード分極によって流れる電流は何らかの電解電流と考えられる。アルミニウムは不働態化し、イオン液体中でも同様の減少が見られることから、溶媒の分解というよりはアニオンが分解している可能性が濃厚である。 カーボンブラック クロノポテンショメトリー XRD 【物理量】体積⇒#11@物理量;応力⇒#23@物理量; 【著者】 たけは、2012年に、それまでの研究を過充電時における導電助材の体積膨張に及ぼす電解組成の効果というテーマで修士論文としてまとめ、山形大学を卒業した⇒#466@卒論;。 しゅんやは、2012年に、それまでの研究を炭素導電助材の集電体からの微小剥離と過渡電流観察(仮)というテーマで卒業論文としてまとめ、山形大学を卒業した⇒#481@卒論;。 【関連発表】 及川俊他,長…らは、2011年に東北大学

武田 浩幸及川俊他本田 千秋関根智仁立花 和宏仁科 辰夫 ,第52回電池討論会 (2011).

学会…