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【卒論】 クエン酸錯体法によるLiNiO2の調製とリチウム二次電池への応用
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ID⇒#67@卒論;
要約【卒論】HNは、1997年に、それまでの研究をクエン酸錯体法によるLiNiO2の調製とリチウム二次電池への応用というテーマで卒業論文としてまとめ、山形大学を卒業した⇒#67@卒論;。
書誌情報クエン酸錯体法によるLiNiO2の調製とリチウム二次電池への応用
片倉 英至, 山形大学  物質化学工学科, 卒業論文 (1997).
学籍番号・氏名 片倉 英至
受理日1997/03/31
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シラバス卒業研究(C1-尾形研究室2003)
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研究室松木・鈴木研究室
指導教員C1:立花
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学会発表

正極に LiMn2O4 を用いたリチウム二次電池の充放電挙動-集電体と電解液の組み合わせの影響-

正極に LiMn2O4 を用いたリチウム二次電池の充放電挙動-集電体と電解液の組み合わせの影響-/大阪豊中 集電体にアルミニウムとステンレスを使ったときで電解質との相性が異なる。 Fig.6 アルミニウム-LiClO4/PC+DMEの組み合わせによるサイクリックボルタモグラム アルミニウム-LiPF6/EC+DECの組み合わせによるサイクリックボルタモグラム ステンレス-LiPF6/EC+DECの組み合わせによるサイクリックボルタモグラム Fig.4 ステンレス-LiClO4/PC+DMEの組み合わせによるサイクリックボルタモグラム Fig.3 集電体と電解液の組み合わせによるLiMn2O4のサイクル数に対するiRドロップの変化の割合 Fig.2 集電体と電解液の組み合わせによるLiMn2O4のサイクル数に対する充電容量の変化の割合 第38回電池討論会-大阪豊中市⇒#72@ノート; かたくらは、1999年に、それまでの研究をリチウム二次電池用正極活物質の評価法の標準化-各種正極構成材と電解液の組み合わせ-というテーマで卒業論文とし

○片倉英至,立花和宏,松木健三 ,第38回電池討論会 (1997).

学会…