山形大学工学部におけるコードサイニング証明書の利用手引

Ver. 0.1
国立情報学研究所 UPKI電子証明書発行サービス

0. はじめに

現在、国立情報学研究所でコードサイニング証明書のサービス準備中のため、利用できません。 サービス開始次第、ドキュメントを整備します。しばらくお待ちください。

本ページではUPKI電子証明書発行サービスの中の1つであるコードサイニング証明書の使い方を説明します。 国立情報学研究所は,「UPKI電子証明書発行サービス」を,平成27年1月より実施しております。 UPKI電子証明書発行サービスには、本学も参加しており、SSLサーバ証明書がご利用いただけます。 山形大学は、平成21年(2009年)4月1日から開始している「UPKIオープンドメイン証明書自動発行検証プロジェクト」に参加しており、一部の方が実験的に参加により、安定運用が可能になりました。 UPKI電子証明書発行サービスからは,工学部の皆様に広く利用していただきたく、ご案内いたします。 なお,国立情報学研究所が平成21年(2009年)4月1日から開始している「UPKIオープンドメイン証明書自動発行検証プロジェクト」は、その実施期間を平成27年(2015年)6月30日で終了します。