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2015年10月10日 震災から復旧 米沢高等工業学校本館

【グループ】 尾形・仁科研究室(旧応用化学C1講座)

ドメイン
教職員グループ/一覧
●ドメイン
データベースアメニティ研究所
C1
JABEE
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学科
●…
(asp)
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Yahoo!グループ-c1_lab(卒業研究生)
Yahoo!グループ-電気化学の庵
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項目
グループ尾形・仁科研究室(旧応用化学C1講座)
親グループ旧応用化学学科
URLhttp://c1.yz.yamagata-u.ac.jp/
ドメイン名
C1ラボラトリー
松木研ネットワークコンピュータ
松木研スタンドアロンコンピュータ
C1磁気共鳴計測グループ
実験室
仁科研究室(南東側)たたみ部屋
仁科研究室(シェア部)
3―3308:(東区画)
仁科プロジェクト
3―3308:C1講座(西区画)
教職員スタッフ
仁科 辰夫
立花 和宏
E787
E138
尾形 健明
伊藤 智博
説明
ESR研究および電池コンデンサ研究しています

遠藤孝志技術職員は本年度で退職されます
つきましては在校生と卒業生とで来春に特別離散会企画しております


物質化学工学
環境エネルギー化学講座1)

考書
リチウムイオン電池-材料と応用-第2)

ラボラトリー電気化学グループ3)
2007年度平成19卒業研究4)
2006年度平成18卒業研究5)
2004年度平成16卒業研究6)
2005年度平成17卒業研究7)
2003年度平成15卒業研究8)
2002年度平成14卒業研究9)


【2007年度(平成19)卒業研究】,C1履歴
仁科 辰夫, 卒業研究(C1-電気化学, 講義ノート, (2008).

【2006年度(平成18)卒業研究】,C1履歴
仁科 辰夫, 卒業研究(C1-電気化学, 講義ノート, (2008).

【2004年度(平成16)卒業研究】,C1履歴
仁科 辰夫, 卒業研究(C1-電気化学, 講義ノート, (2008).

【2005年度(平成17)卒業研究】,C1履歴
仁科 辰夫, 卒業研究(C1-電気化学, 講義ノート, (2008).

●2003年度(平成15年度)卒業研究,C1履歴
仁科 辰夫, 卒業研究(C1-電気化学, 講義ノート, (2008).

●2002年度(平成14年度)卒業研究,C1履歴
仁科 辰夫, 卒業研究(C1-電気化学, 講義ノート, (2008).

(1環境エネルギー化学講座所属.
(2リチウムイオン二次電池-材料と応用-第二版
芳尾真幸、小沢昭弥, 日刊工業新聞社, (1996).
(3C1ラボラトリー(電気化学グループ)研究室.
(4【2007年度(平成19)卒業研究】,C1履歴
仁科 辰夫, 卒業研究(C1-電気化学, 講義ノート, (2008).
(5【2006年度(平成18)卒業研究】,C1履歴
仁科 辰夫, 卒業研究(C1-電気化学, 講義ノート, (2008).
(6【2004年度(平成16)卒業研究】,C1履歴
仁科 辰夫, 卒業研究(C1-電気化学, 講義ノート, (2008).
(7【2005年度(平成17)卒業研究】,C1履歴
仁科 辰夫, 卒業研究(C1-電気化学, 講義ノート, (2008).
(8●2003年度(平成15年度)卒業研究,C1履歴
仁科 辰夫, 卒業研究(C1-電気化学, 講義ノート, (2008).
(9●2002年度(平成14年度)卒業研究,C1履歴
仁科 辰夫, 卒業研究(C1-電気化学, 講義ノート, (2008).

研究テーマ

(卒業研究題目不明)

(未定), 山形大学 卒業論文(), (1998).

錯体重合法によるLiMn2O4の合成とリチウム二次電池への応用

すずき, 山形大学 卒業論文(松木・仁科研究室), (1998).

ジカルボン酸によるマンガン化合物の生成について

ジカルボン酸によるマンガン化合物の生成について こまた⇒#136@卒論; 【1992年度(平成4)卒業研究】⇒#993@講義; ◆1992(平成4)年度ノート⇒#574@ノート;

こまた, 山形大学 卒業論文(松木・菅原研究室), (1993).

種々の粒子形態を有するLiMn2O4の合成とリチウム二次電池用正極活物質としての評価

種々の粒子形態を有するLiMn2O4の合成とリチウム二次電池用正極活物質としての評価 マンガン酸リチウムについて活物質の粒径を変えて性能との関係を調査しました。 ○千葉祐毅,…らは、1997年に大阪豊中で開催された第38回電池討論会において正極に LiMn2O4 を用いたリチウム二次電池の充放電挙動-活物質粒度の影響-について報告している⇒#7@学会;。 Kazuhi…らは、て報告し、リチウムイオン二次電池のLiMn2O4コンポジット電極について充放電サイクルによって電極がどのように変化するかを電子顕微鏡で断面観察した。 ○千葉祐毅,…らは、1997年に大阪豊中で開催…と述べている⇒#8504@業績;。 マンガン酸リチウム(三井金属鉱業)⇒#494@材料; 粒度分布⇒#19@プロット; 【関連講義】卒業研究(C1-電気化学2004~),マンガン酸リチウム(スピネル)⇒#838@講義; ―――――― ◆1997(平成9)年度研究ノート⇒#221@ノート; ◆1996(平成8)年度研究ノート⇒#229@ノート; ◆1995(平成7)年度研究ノート

ちば, 山形大学 修士論文(松木・仁科研究室), (1998).

電池活物質と導電助材の接触界面における光励起電流の測定システムの構築とその評価

溶融炭酸塩法を使って、コバルト酸リチウムの微小電極⇒#810@講義;を作成しました。溶液抵抗の影響をキャンセルできると思いきや・・・どうやら思った以上に集電体|活物質界面の接触抵抗が大きいと感じることになりました。 電池活物質と導電助材の接触界面における光励起電流の測定システムの構築とその評価 ◆1998(平成10)年度ノート⇒#211@ノート;

ちょうしょうじ, 山形大学 卒業論文(松木・仁科研究室), (1999).

有機金属錯体を正極に用いるリチウム二次電池

有機金属錯体を正極に用いるリチウム二次電池 【関連講義】卒業研究(C1-電気化学2004~),【1993年度(平成5)卒業研究】⇒#980@講義;

いわい, 山形大学 卒業論文(松木・菅原研究室), (1993).

クエン酸錯体法による複合酸化物の合成と、リチウム二次電池用正極活物質としての評価

クエン酸錯体法による複合酸化物の合成と、リチウム二次電池用正極活物質としての評価 ―――――― ◆1997(平成9)年度研究ノート⇒#221@ノート; ◆1996(平成8)年度研究ノート⇒#229@ノート; ◆1995(平成7)年度研究ノート⇒#396@ノート;

ねひょう, 山形大学 卒業論文(松木・仁科研究室), (1998).

LiMn2O4正極合剤中における炭素材料の機能

LiMn2O4正極合剤中における炭素材料の機能 炭素材料 「いまどきの人は梅干なんか食わないッスよ!」 ◆1997(平成9)年度ノート⇒#221@ノート; 【関連講義】卒業研究(C1-電気化学2004~),【1997年度(平成9)卒業研究】⇒#974@講義;

たかはし, 山形大学 卒業論文(松木・仁科研究室), (1998).

配位高分子錯体を正極とするリチウム二次電池

配位高分子錯体を正極とするリチウム二次電池 ◆1992(平成4)年度ノート⇒#574@ノート;

いとう, 山形大学 卒業論文(松木・菅原研究室), (1993).

異種接触界面の導入によるアルミニウム陽極酸化皮膜の導電性発現機構-超高速イオン導電性-

異種接触界面の導入によるアルミニウム陽極酸化皮膜の導電性発現機構-超高速イオン導電性- 小又のあとを引きつぎました⇒#136@卒論;。 微小電極⇒#810@講義;を使った溶液抵抗の測定をしました⇒#3@学会;。 炭素や二酸化マンガンを接触させてどうなるか調べました。 高木泰彦…らは、1998年に秋田市文化会館で開催された表面技術協会 第98回講演大会において異種界面接触によるアルミニウム陽極酸化皮膜の絶縁破壊について報告している⇒#8@学会;。 高木泰彦…らは、1998年に長岡技術科学大学で開催された1998年電気化学秋季大会においてアルミニウム陽極酸化皮膜の異種界面接触によるリーク電流とインピーダンス挙動の関係について報告している⇒#45@学会;。 ◆1998(平成10)年度ノート⇒#211@ノート; ◆1997(平成9)年度ノート⇒#221@ノート; たかぎ⇒#71@卒論; 要約 たかぎは、1997年に、それまでの研究を(暫定)電池のインビーダンスの測定というテーマで卒業論文としてまとめ、山形大学を卒業した⇒#71@卒論;。 【関

たかぎ, 山形大学 修士論文(松木・仁科研究室), (1999).

溶融炭酸塩型燃料電池における金属材料腐食および表面酸化皮膜の炭素材料による制御

溶融炭酸塩型燃料電池における金属材料腐食および表面酸化皮膜の炭素材料による制御 ◆1998(平成10)年度ノート⇒#211@ノート;

せきかわ, 山形大学 卒業論文(松木・仁科研究室), (1999).

カーボン材料の電池への応用II

カーボン材料の電池への応用II ◆1992(平成4)年度ノート⇒#574@ノート;

さいとう, 山形大学 卒業論文(松木・菅原研究室), (1993).

アルミニウムの化成皮膜の直流エッチングにおける挙動

アルミニウムの化成皮膜の直流エッチングにおける挙動 ◆1992(平成4)年度ノート⇒#574@ノート;

さわい, 山形大学 卒業論文(松木・菅原研究室), (1993).

In situインピーダンス測定による炭素混合合材電極と純活物質薄膜電極の比較

In situインピーダンス測定による炭素混合合材電極と純活物質薄膜電極の比較 ◆1998(平成10)年度ノート⇒#211@ノート;

かねこ, 山形大学 卒業論文(松木・仁科研究室), (1999).

錯体重合法によるLiNiO2の合成

錯体重合法によるLiNiO2の合成 ◆1997(平成9)年度ノート⇒#221@ノート;

ほりうち, 山形大学 卒業論文(松木・仁科研究室), (1998).

微少電極を用いた純水中における陽極酸化挙動-塩化物イオンの影響-

微少電極を用いた純水中における陽極酸化挙動-塩化物イオンの影響- ◆1997(平成9)年度ノート⇒#221@ノート;

いしい, 山形大学 卒業論文(松木・仁科研究室), (1998).

アルカリ電池

HN, 山形大学 卒業論文(), (1900).

カーボン材料の電池への応用I

カーボン材料の電池への応用I ◆1992(平成4)年度ノート⇒#574@ノート;

いいみ, 山形大学 卒業論文(松木・菅原研究室), (1993).

遷移金属酸化物を正極に用いるリチウム二次電池

遷移金属酸化物を正極に用いるリチウム二次電池 ◆1992(平成4)年度ノート⇒#574@ノート;

こさかい, 山形大学 卒業論文(松木・菅原研究室), (1993).

クエン酸錯体法によるLiNiO2の合成と薄膜電極の作成

クエン酸錯体法によるLiNiO2の合成と薄膜電極の作成 ◆1998(平成10)年度ノート⇒#211@ノート;

おおはら, 山形大学 卒業論文(松木・仁科研究室), (1999).

電池活物質性能評価のための活物質合成方法および電池構成の標準化

電池活物質性能評価のための活物質合成方法および電池構成の標準化 ◆1998(平成10)年度ノート⇒#211@ノート; http://www.kimuragrp.co.jp/ 木村鋳造所

ふくお, 山形大学 卒業論文(松木・仁科研究室), (1999).

固体電解コンデンサと電池集電体におけるアルミニウム酸化皮膜の類似機構

固体電解コンデンサと電池集電体におけるアルミニウム酸化皮膜の類似機構 ◆1999(平成11)年度ノート⇒#216@ノート;

HN, 山形大学 卒業論文(), (1900).

クエン酸錯体法によるリチウム二次電池用LiNiO2の合成法の確立

クエン酸錯体法によるリチウム二次電池用LiNiO2の合成法の確立 ◆1997(平成9)年度ノート⇒#221@ノート;

つづき, 山形大学 卒業論文(松木・仁科研究室), (1998).

電池機能を有する層状金属酸化物の合成

電池機能を有する層状金属酸化物の合成 ◆1997(平成9)年度ノート⇒#221@ノート;

いとう, 山形大学 卒業論文(松木・仁科研究室), (1998).

卒論…
ID月日議題
512005/05/306月からは個人実験に入り