鷹山 (C)1996-2026 Copyright  データベースアメニティ研究所 ▼ Connected via IPv4
仁科辰夫教授 最終講義 2023.3.17 米沢キャンパス中示A
…

【ナレッジ】 DA変換
←⇔→

ナレッジ
ナレッジ/エンジニア
研究テーマ
ナレッジ/鷹山
ナレッジ/C1
キーワード
♪Q&A-質問♪
●…
キーワード/検索/DA変換…
シラバス/検索/DA変換…
講義ノート/検索/DA変換…
論文/検索/DA変換…
山大図書館/DA変換…
● >ウィキペディア/DA変換…
旧バージョン(asp)
…
項目値
題目DA変換
リンク
-ナレッジ
親単元
説明
メニュー
シラバス/検索/DA変換…
講義内容/検索/DA変換…
講義ノート/検索/DA変換…
研究ノート/検索/DA変換…
ファイル/検索/DA変換…
研究テーマ/検索/DA変換…
論文/検索/DA変換…
書籍名/検索/DA変換…
雑誌名/検索/DA変換…
材料名/検索/DA変換…
>ウィキペディア/DA変換…

説明

アナログからデジタルへ変換することをAD変換と言います。
デジタルからアナログへ変換することをDA変換と言います。

変換にともなう量子ノイズは、ビット数できまり、たとえば±10Vを12ビットで表現すると、分解能は約5mVになります。

サイクリックボルタンメトリーなどで電位掃引するときは、DA変換した波形は、ランプ波ではなく階段波になるので、静電容量成分を持つ電極では、電流応答にノイズを生じるのでローパスフィルターなどを使わなければなりません。