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仁科辰夫教授 最終講義 2023.3.17 米沢キャンパス中示A
【書籍】 新工業化学概論
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要約【書籍】新工業化学概論⇒#569@書籍;
書誌情報新工業化学概論
大谷杉郎, 裳華房, (1986).
関連講義自動車と自動車部品、熱機関
内容

1総論

 1.1 工業化学とは何か

 1.2 天然資源環境

 1.3 社会的要求の分類

 1.4 研究の社会的分業

 1.5 工業化学の役割

2近代化学工業と工業化学の誕生

 2.1 背景と発展の順序

 2.2 硫酸とその役割

 2.3 ソーダ工業の展開

 2.4 電気化学電熱化学

 2.5 窒素工業

 2.6 タールアセチレンの工業化学

 2.7 高分子合成繊維

 2.8 工業化学つの原則

3現代化学工業の特徴と工業化学の変貌

 3.1 1970年代の時代的背景と工業生産品

 3.2 石油石炭とC1化学

 3.3 航空機自動車にみる素材開発

 3.4 電子.光電子工業と素材

 3.5 バイオテクノロジーの台頭

 3.6 新技術の傾向

 3.7 1980年代以降の社会的要求

 3.8 環境調和型生産技術

 3.9 工業化学の役割

4工業化の過程

 4.1 化学者と化学工学者

 4.2 単位操作装置

 4.3 プロセスフローシートの作成

 4.4 フローシート作成の具体例

 4.5 総合計画

章立て 単位操作と装置
2. 近代化学工業と工業化学の誕生
3. 現代化学工業の特徴と工業化学の変貌
 -3.3. 航空機,自動車にみる素材開発
 -3.5. バイオテクノロジーの台頭
3.4.4. 光電子工学とその素材
3.6.6. 光エネルギーとバイオテクノロジーの台頭
4. 工業化の過程

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