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仁科辰夫教授 最終講義 2023.3.17 米沢キャンパス中示A
【会議】 第153回講演大会
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リンク
ID⇒#226@会議;
要約【会議】第153回講演大会⇒#226@会議;
イベント名第153回講演大会
サブタイトル
開催住所236-8501  横浜市金沢区六浦東1-50-1
開催場所関東学院大学 横浜・金沢八景キャンパス
開催日時2026/03/102026/03/11
シラバスセミナー
関係者立花 和宏
関係グループ尾形・仁科研究室(旧応用化学C1講座)
ホームページhttps://www.…
講演題目
講演…
学会発表

集電体表面が炭素導電助剤のみかけの抵抗率に及ぼす影響

, 早坂夏希, 伊藤 智博立花 和宏 ,第153回講演大会 (2026).

炭素材料の見かけの抵抗率と粒子界面の接触抵抗について

伊藤 智博立花 和宏 ,第153回講演大会 (2026).

粘土分散液を使った炭素材料の粒子界面の評価

粘土分散液を使った炭素材料の粒子界面の評価 ⇒#742@卒論; 図1にSA2wt%分散液中でのOPEN-CNTのアルミニウムと真鍮のサイクリックボルタモグラムを載せた。アルミニウムは折り返した後、電流が増加した。これは腐食が進行していると考えられる。しかし、真鍮に比べると電流が流れていないことがわかった。このことから、アルミニウムのスラリーとの接触面に被膜が存在していると考えられる。             図2にHEC2wt%分散液中でのOPEN-CNTにおけるアルミニウムと真鍮のサイクリックボルタモグラムを載せた。アルミニウムではサイクルごとに電流が低下していることがわかった。このことからサイクルが進むごとに被膜が形成されていると考えられる。真鍮ではサイクルが進むごとの電流低下が小さく、被膜が形成されづらいと考える。               図3ではLCRメーターを使ったSA2wt%と水でのOPEN-CNTのインピーダンス測定によるアルミニウムと真鍮の比較を行った。真鍮はSA2wt%と水で低い周波数のときは抵抗値や位相角に差がなかったが、周波数が高くなるにつれSA2wt

伊藤 智博立花 和宏 ,第153回講演大会 (2026).

アルミニウム電池を目指した粘土分散液によるアルミニウムの表面処理効果

伊藤 智博, 渡辺亮介, 鈴木佑涼, 秋葉章太、立花和宏 ,第153回講演大会 (2026).

学会…
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