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仁科辰夫教授 最終講義 2023.3.17 米沢キャンパス中示A
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【キーワード】 オープンソース


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ID⇒#5376
キーワードオープンソース
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品詞
内容
※ユーザーⅰ)

ソフトウェアの設計図であるソースコードを、インターネットなどを通じて無償で公開し、誰でもそのソフトウェアの改良、再配布が行なえるようなっているライセンス形態。

詳しくは、http://www.opens…を参考にしてください。

このような概念のもと開発されているソフトウェアの一部を下記に記載する。

・OpenOffice
・OpenSSL
・OpenSSH
・OpenBSD
・OpenLDAP
・GNOME
・Fedora
・OpenSUSE
・Ubuntu
・Centos

※ユーザーⅱ)

ソフトウェアの設計図であるソースコードを、インターネットなどを通じて無償で公開し、誰でもそのソフトウェアの改良、再配布が行なえるようなっているライセンス形態。

詳しくは、http://www.opensource.jp/を参考にしてください。

このような概念のもと開発されているソフトウェアの一部を下記に記載する。

・OpenOffice
・OpenSSL
・OpenSSH
・OpenBSD
・OpenLDAP

(ⅰ)  伊藤 智博,(2005).
(ⅱ)  伊藤 智博,(2005).
参考書籍…山形大学附属図書館
(1) Diomidis Spinellis著/トップスタジオ訳, コード・リーディング : オープンソースから学ぶソフトウェア開発技法, 毎日コミュニケーションズ, (2004.6).
(2) Stephen T. Satchell, H.B.J. Clifford著/小嶋隆一訳, LINUX IPスタックコメンタリーオープンソースコード詳解, セレンディップ/小学館 (発売), (2001.3).
(3) エリック・スティーブン・レイモンド著/山形浩生訳・解説, 伽藍とバザール : オープンソース・ソフトLinuxマニフェスト, 光芒社, (1999.9).
(4) クリス・ディボナ, サム・オックマン, マーク・ストーン編著/Brian Behlendorf [ほか著]/倉骨彰訳, オープンソースソフトウェア : 彼らはいかにしてビジネススタンダードになったのか, オライリー・ジャパン/オーム社 (発売), (1999.7).
(5) Neil Randall著/村井純監訳/田中りゅう, 村井佳世子共訳, インターネットヒストリー : オープンソース革命の起源, オライリー・ジャパン/オーム社 (発売), (1999.6).
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