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仁科辰夫教授 最終講義 2023.3.17 米沢キャンパス中示A

【グループ】 (旧応用化学C7講座)

ドメイン
教職員グループ/一覧
●ドメイン
データベースアメニティ研究所
C1
JABEE
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(asp)
議事録
卒業論文
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項目
グループ(旧応用化学C7講座)
親グループ旧応用化学学科
URLhttp://chemistry.yz.yamagata-u.ac.jp/labo.html#oba
ドメイン名
実験室
教職員スタッフ
大場 好弘
伊藤 和明
諸橋 直弥
E783
説明
ナフタレンから合成できる1,4-ジ置換ナフタレンが一重項酸素反応してエンドペルオキシドを形成し逆に熱分解反応によって一重項酸素放出することに着目し,新しい制がん剤の開発を行っています.
フェノールから合成できる環状オリゴマー“カリックスアレーン”は高性能材料を生み出しうる有用なホスト化合物の母体として注目されています.我々はカリックスアレーンの架橋部分の化学修飾による高機能化に積極的に取り組んでいます. 

研究テーマ

ラジカル消去能を有する化合物の合成と評価

おおぶち, 山形大学 卒業論文(), (2005).

単一分子で白色発光する有機EL材料の開発

単一分子で白色発光する有機EL材料の開発

HN, 山形大学 卒業論文(), (2005).

フェノールオリゴマーとクロラミンTとの反応による新規化合物の合成

HN, 山形大学 卒業論文(), (2005).

水溶性チアカリックスアレーン-パラジウム錯体によるオレフィンの酸化

HN, 山形大学 卒業論文(), (2005).

架橋部に光学活性スルホキシドを有するフェノールオリゴマー類の合成

HN, 山形大学 卒業論文(), (2005).

ポリエステルアクリレートの高収率合成法の確立

HN, 山形大学 卒業論文(), (2005).

活性酸素を用いたアミノ酸誘導体の合成と応用

HN, 山形大学 卒業論文(), (2005).

2-クロロメチルベンズアルデヒドを用いた複素環化合物の合成

HN, 山形大学 卒業論文(), (2005).

ベンゾビシクロ[2.2.1]ヘプテン骨格から成る生理活性物質の合成

HN, 山形大学 卒業論文(), (2005).

ベンゾー7-アザビシクロ[2.2.1]ヘプテン骨格からなる生理活性物質の合成

HN, 山形大学 卒業論文(), (2005).

ステロイド骨格を利用したホスト分子の合成と分子認識機能の評価

HN, 山形大学 卒業論文(), (2005).

ビスフェノールA構造単位を含むカリックスアレーン類縁体の合成とその性質

HN, 山形大学 卒業論文(), (2005).

卒論…
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