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2015年10月10日 震災から復旧 米沢高等工業学校本館

【グループ】 (旧応用化学C4講座)

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教職員グループ/一覧
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データベースアメニティ研究所
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グループ(旧応用化学C4講座)
親グループ旧応用化学学科
URLhttp://chemistry.yz.yamagata-u.ac.jp/labo.html#tagaya
ドメイン名
実験室
教職員スタッフ
多賀谷 英幸
幅上 茂樹
波多野 豊平
説明
何ら機能を持たないばらばらの分子でも、組織化することによって素晴らしい機能が発現する場合があります。このような観点にたって、分子組織体を"自発的"に構築する自己組織化反応が注目を集めています。当研究室では、特に二次元分子組織体をターゲットに、無機ホスト層と有機ゲスト層からなる、有機無機ナノ複合体の創製方法の確立とその機能について検討を行っています。

研究テーマ

新しい層状ナノ複合体の創製と特性評価及びそれを用いた環境改善触媒の開発

多様な有機化合物と複合体を形成しうるホスト化合物としてLDHが知られている。

おさま, 山形大学 博士論文(), (2004).

高温水中でのジフェニル骨格を持つ高耐熱性ポリマーの分解

HN, 山形大学 修士論文(), (2004).

有機ー無機多孔質材料の創製とその機能化

HN, 山形大学 修士論文(), (2004).

Mono Metal LDHの創製と機能化

黒~平, 山形大学 卒業論文(), (2005).

有機―無機複合体の創製と超臨界二酸化炭素処理による層構造の変化の検討

伊~之, 山形大学 卒業論文(), (2005).

カーボンナノチューブの機能化と新規製造法の検討

友~美, 山形大学 卒業論文(), (2005).

廃塩ビ樹脂の脱塩素化による多孔質体の製造とその応用

高~一, 山形大学 卒業論文(), (2005).

自己組織化反応による有機―無機複合材料の創製とその応用

飛~信, 山形大学 卒業論文(), (2005).

金属水酸化物を用いた有機―無機複合体の創製

~, 山形大学 卒業論文(), (2005).

エポキシドと二酸化炭素の新規交互共重合触媒の開発

青~治, 山形大学 卒業論文(), (2005).

フェノール誘導体の位置選択的酸化カップリング重合

大~裕, 山形大学 卒業論文(), (2005).

2,3-ジヒドロキシナフタレンの酸化カップリング重合における新規触媒系の開発

高~弥, 山形大学 卒業論文(), (2005).

包接性残基を有するポリフェニルアセチレン誘導体の合成と応用

高~新, 山形大学 卒業論文(), (2005).

新規二核型銅触媒による不斉酸化カップリング重合

三~允, 山形大学 卒業論文(), (2005).

バイオマス資源の有効活用に関する研究 -有機脂肪酸の高付加価値化-

【2006年度(平成18)卒業研究】⇒#805@講義; あゆみは、2007年に、それまでの研究をESRによるニオブアノード酸化皮膜の欠陥部定量分析というテーマで卒業論文としてまとめ、山形大学を卒業した⇒#372@卒論;。 【関連講義】 2009年3月 暗号とセキュリティ⇒#2547@講義; 2008年11月 金物を切る⇒#2429@講義; 2008年8月 ガラス・・・レンズ、ビー玉⇒#2108@講義; 2008年4月 花粉と空気清浄機⇒#2031@講義; 2008年1月 チョコレートとバレンタイン⇒#1912@講義; 2007年7月 サイエンス劇場スペシャル―化学への招待⇒#1503@講義; 2007年3月 「水で咲かそう春の花」~染料とペーパークロマトグラフィー~⇒#1225@講義; http://c1.yz.yamagata-u.ac.jp/yonezawa-ncv-014.htm http://c1.yz.yamagata-u.ac.jp/yonezawa-ncv-013.htm http://c1.yz.yamagata-u.ac.jp/yone

あゆみ, 山形大学 修士論文(多賀谷研), (2009).

卒論…
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