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2015年10月10日 震災から復旧 米沢高等工業学校本館

【グループ】 (旧応用化学C5講座)

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教職員グループ/一覧
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データベースアメニティ研究所
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議事録
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グループ(旧応用化学C5講座)
親グループ旧応用化学学科
URLhttp://chemistry.yz.yamagata-u.ac.jp/labo.html#izumi
ドメイン名
実験室
教職員スタッフ
泉 多恵子
木島 龍朗
説明
酵素は,通常我々の体内と同様の水系において働きますが,ちょっとしたテクニックを使うことで,有機溶媒というこれまでには考えられなかった環境酵素にとっては過酷な条件)においても反応触媒することが最近わかってきました.本研究では,この酵素の特性を生かして,これまでには,酵素の基質となり得なかった様々な有機化合物,不斉化合物の合成を行っています.

研究テーマ

光学活性ビアリール誘導体の合成とその利用

あお, 山形大学 卒業論文(), (2004).

ルテニウム触媒を用いた有機合成反応

り, 山形大学 博士論文(), (2004).

電子メディエーターとしてのクラウンエーテル環を導入したフェロセン化合物の合成と評価

HN, 山形大学 卒業論文(), (2005).

エンジュ由来ルチン分解酵素を用いたアルキルグルコシド合成反応の検討

HN, 山形大学 卒業論文(), (2005).

酵素反応を用いた不斉フェロセン配位子の合成検討

伊~美, 山形大学 卒業論文(), (2005).

ビナフチルケトオキシム誘導体の合成検討

小~美, 山形大学 卒業論文(), (2005).

ビセサモール誘導体の絶対配置の検討

小~美, 山形大学 卒業論文(), (2005).

フェロセン環を有するチオフェンオリゴマーの合成とその電気化学的特性

西~実, 山形大学 卒業論文(), (2005).

トリフェニルホスフィンを有するポルフィリン配位子の合成

小~子, 山形大学 卒業論文(), (2005).

卒論…
ID月日議題