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仁科辰夫教授 最終講義 2023.3.17 米沢キャンパス中示A
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【経過】 乾燥その場評価法(1000Hz)@やぎぬし
経験(詳細)
● 山形大学-学術認証フェデレーション
● 国立情報学研究所-学術認証フェデレーション
平成20年度シングルサインオン実証実験報告書
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項目
ID⇒#2@経過;
要約乾燥その場評価法(1000Hz)@やぎぬし⇒#2@経過;
経験者柳沼 雅章
講義ノート交流インピーダンス法(測定をメインに)
数値

活物質分散スラリー乾燥曲線

,乾燥セル:アルミ|活物質分散液|アルミ,乾燥その場評価法(1000Hz)@やぎぬし,位相差,0 rad

炭素分散スラリー乾燥曲線

,乾燥セル:アルミ|炭素分散液|アルミ,乾燥その場評価法(1000Hz)@やぎぬし,位相差,0 rad
説明
やぎぬしは2010年にそれまでの研究リチウムイオン次電池用バインダーおよび合材スラリーの評価法に関する研究というテーマで修士論文としてまとめ山形大学卒業した1)