修士論文の提出の後でも実験をするとは,研究者の鏡だ! 【卒論】くうきは、2014年に、それまでの研究をFolin-Ciocalteu法による食品中の総ポリフェノール含量決定のための多検体迅速分析というテーマで修士論文としてまとめ、山形大学を卒業した1)。 (1) Folin-Ciocalteu法による食品中の総ポリフェノール含量決定のための多検体迅速分析日塔 優太, 山形大学 物質化学工学科, 修士論文 (2014).