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仁科辰夫教授 最終講義 2023.3.17 米沢キャンパス中示A

東洋アルミ-3 一覧戻る進む
図. 東洋アルミ-3

項目
ID⇒#3@グラフ;
要約【グラフ】図に東洋アルミ-3のサイクリックボルタモグラム⇒#2@プロット;を示す。ここで、横軸は電位⇒#71@物理量;であり、縦軸は電流⇒#4@物理量;である。この図より○佐藤和美らは、2005年に熊本で開催された電気化学会第72回大会において電気二重層キャパシタの内部抵抗と集電体表面処理について報告している⇒#178@学会;。 かずみは、2006年に、…であることがわかる⇒#3@グラフ;。
名前東洋アルミ-3
プロットタイプサイクリックボルタモグラム
X軸長さ/(無次元)(-0.5 ~ 1.5)2
Y軸質量/(無次元)(-1 ~ 1)2
 
アルミニウム集電体への炭素の塗布条件の違いが内部
 
説明
○佐藤和美らは2005年に熊本で開催された電気化学会第72回大会において電気二重層キャパシタ内部抵抗集電体表面処理ついて報告している1)

かずみは2006年にそれまでの研究リチウムイオン次電池の急速充放電化と高容量密度化というテーマ修士論文してまとめ山形大学卒業した2)

電気二重層キャパシタの内部抵抗と集電体表面処理
○佐藤和美,立花和宏,仁科辰夫,遠藤孝志,足高善也,Patrice Simon,尾形健明, 電気化学会第72回大会, (2005).

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