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【学会】 小型L-バンドESR装置の開発とサクラマス魚卵への応用
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ID⇒#134@学会;
要約【学会】○伊藤智博・…らは、2003年に山形で開催された生物ラジカル研究所平成14年度研究発表会において小型L-バンドESR装置の開発とサクラマス魚卵への応用について報告している⇒#134@学会;。
タイトル小型L-バンドESR装置の開発とサクラマス魚卵への応用
講演番号
発表者○伊藤智博・安斎篤史・金濱賢秀・横山泰隆・桂和彦・尾形腱明
会議名生物ラジカル研究所平成14年度研究発表会
場所山形
会期2003/02/20
イベント(会議名&イベント名)
URL
外部J-GLOBAL
対応URL
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管理者伊藤 智博
研究グループ尾形・仁科研究室(旧応用化学C1講座)
PME形式○伊藤智博・安斎篤史・金濱賢秀・横山泰隆・桂和彦・尾形腱明,小型L-バンドESR装置の開発とサクラマス魚卵への応用,生物ラジカル研究所平成14年度研究発表会,山形, ,2003/02/20
書誌情報小型L-バンドESR装置の開発とサクラマス魚卵への応用
○伊藤智博・安斎篤史・金濱賢秀・横山泰隆・桂和彦・尾形腱明,生物ラジカル研究所平成14年度研究発表会講演要旨集 (2003).

スピンプローブESR法は,生体酸化還元機能情報を得る方法として新たな展開がはかられている.本研究では,動物植物生息している生態系の環境情報を含んだ生体酸化還元機能計測を行うために,フィールドワーク対応小型L-バンドESR装置の開発に着手した.本発表では,小型RF-ESR装置全体の開発過程について報告し,次に,小型RF-ESR装置の応用計測の一つとして,飼育現場でのサクラマス魚卵の酸化還元機能計測を行った

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