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2015年10月10日 震災から復旧 米沢高等工業学校本館
【学会】 クエン酸錯体法によるLiFePO4合成における焼成条件の検討
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ID⇒#221@学会;
要約【学会】○渡邉貴太,…らは、2007年に山形大学 小白川キャンパス(山形県山形市小白川町1-4-12)で開催された平成19年度 化学系学協会東北大会においてクエン酸錯体法によるLiFePO4合成における焼成条件の検討について報告している⇒#221@学会;。
タイトルクエン酸錯体法によるLiFePO4合成における焼成条件の検討
講演番号
発表者○渡邉貴太,阿部智幸,松田圭悟,立花和宏,仁科辰夫
会議名平成19年度 化学系学協会東北大会
場所山形大学 小白川キャンパス(山形県山形市小白川町1-4-12)
会期2007/09/21
イベント平成19年度 化学系学協会東北大会
URLhttp://t…
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管理者立花 和宏
研究グループ仁科・立花研究室(旧応用化学C1講座)
PME形式○渡邉貴太,阿部智幸,松田圭悟,立花和宏,仁科辰夫,クエン酸錯体法によるLiFePO4合成における焼成条件の検討,平成19年度 化学系学協会東北大会,山形大学 小白川キャンパス(山形県山形市小白川町1-4-12), ,2007/09/21
書誌情報クエン酸錯体法によるLiFePO4合成における焼成条件の検討
○渡邉貴太,阿部智幸,松田圭悟,立花和宏,仁科辰夫,平成19年度 化学系学協会東北大会要旨集 (2007).

○渡邉貴太阿部智幸松田圭悟立花和宏仁科辰夫クエン酸錯体法によるLiFePO4合成における焼成条件の検討

わたなべは2010年にそれまでの研究おりびんというテーマ修士論文してまとめ山形大学卒業した1)

リン鉄酸リチウムオリビン…はリン鉄酸リチウム2)リチウムイオン次電池3)の正極活物質4)として使われます5)わたなべ6) たけ…ことが知られている7)

学会平成19年度 化学系学協会東北大会山形8)



(1おりびん
渡邉 貴太, 修士論文, (2010).
(2リン鉄酸リチウムLiFePO4, FW = 157.7594 g/mol, (化学種).
(3緒言(C > 製品調査 > エネルギ > 電池 > 二次電池 > リチウムイオン二次電池,二次電池
仁科 辰夫,卒業研究(C1-電気化学, 講義ノート, (2006).
(4緒言(C > 製品調査 > エネルギ > 電池 > 二次電池 > リチウム > リチウムイオン二次電池の正極,リチウムイオン二次電池
仁科 辰夫,卒業研究(C1-電気化学, 講義ノート, (2007).
(5 > リチウムイオン二次電池-材料と応用-(目次)
芳尾真幸、小沢昭弥, リチウムイオン二次電池-材料と応用-第二版, 日刊工業新聞社, (1996).
(6クエン酸錯体法を用いたLiFePO4の合成における焼成条件の検討
渡邉 貴太, 卒業論文, (2008).
(7実験方法 > 材料&試 > 活物質 > 正極活物 > リン鉄酸リチウム(オリビン),正極活物質
仁科 辰夫,卒業研究(C1-電気化学, 講義ノート, (2007).
(8【学会】平成19年度 化学系学協会東北大会@山形
立花和宏, 研究ノート, (2007).

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