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2015年10月10日 震災から復旧 米沢高等工業学校本館
【会議】 電気化学会第76回大会
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ID⇒#99@会議;
要約【会議】電気化学会第76回大会⇒#99@会議;
イベント名電気化学会第76回大会
サブタイトル
開催住所 
開催場所〒606-8501 京都市左京区吉田本町
開催日時2009/03/292009/03/31
シラバスセミナー
関係者立花 和宏
関係グループ尾形・仁科研究室(旧応用化学C1講座)
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講演題目
講演…
学会発表

共役系電子吸引基を有する非イオン性不純物による液晶材料の漏れ電流の増加と配向膜劣化の関係

液晶/非イオン性不純物/電子吸引基/π共役系/漏れ電流 ○楡木崇仁1,鹿又憲紀2, 藤田圭介2, 立花和宏1, 仁科辰夫1 川口正剛⇒#521@人名; にれぎは、2010年に、それまでの研究を液晶材料を使ったリチウム電池用活物質・導電剤表面の評価というテーマで修士論文としてまとめ、山形大学を卒業した⇒#401@卒論;。 電気化学会第76回大会に申し込まれている 講演題目「共役系電子吸引基を有する非イオン性不純物による液晶材料の漏れ電流の増加と配向膜劣化の関係」のプログラム編成番号は 1E03 となりました。 液晶セル(ⅰ)~(ⅵ)の界面抵抗ρの測定結果をFig. 1(a)に示す。液晶セル(ⅰ)~(ⅲ)の界面抵抗ρは450Ωm2以上(at 0V)であったのに対し、液晶セル(ⅳ)は1.5Ωm2以下(at 0V)であった。液晶セル(ⅴ), (ⅵ)の界面抵抗ρの測定結果をFig. 1(b)に示す。液晶セル(ⅴ), (ⅵ)共に界面抵抗ρは1.1Ωm2以下(at 0V)であった。また液晶セル(ⅳ)~(ⅵ)のカソード側にのみ吸着物が見られたが、液晶セル(ⅰ)~

楡木 崇仁@鹿~藤田 圭介立花 和宏川口 正剛米竹 孝一郎仁科 辰夫 ,電気化学会第76回大会 (2009).

イオン液体を使ったリチウムイオン正極活物質(LiFePO4,LiMn2O4,LiCoO2)表面への溶媒分子吸着による活物質のインピーダンス変化

リチウム電池/正極活物質/イオン液体/溶媒分子 イオン液体を使ったリチウム正極活物質(LiFePO4,LiMn2O4,LiCoO2)表面への溶媒分子吸着による活物質のインピーダンスの変化 (山形大学院理工)○渡邉貴太⇒#509@人名;,立花和宏, 仁科辰夫 The impedance changes of active material by solvent molecules adsorbed that the ionic liquid for lithium cathode active material (LiFePO4, LiMn2O4, LiCoO2). T. Watanabe, K. Tachibana, T. Nishina (Yamagata University of Science) 電池の高速充放電にはリチウムイオン濃度の局所的な低下が懸念される。電荷密度と溶媒効果を切り分けるため、リチウムイオンを含まないイオン液体を使ってその効果を検討した。オリビンは溶媒との親和性が非常に強いらしく独特の挙動を示す。 コバルト酸リチウム⇒#465

渡邉 貴太立花 和宏仁科 辰夫 ,電気化学会第76回大会 (2009).

学会…
説明
日時平成21329331日間
場所京都大学吉田キャンパス(京都市左京区吉田本松町)
  会場案内図(吉田キャンパス)会場案内図(吉田南構内)会場案内図(アクセス)
◎講演申込締切 平成21113必着
◎講演申込方法 本会専用Webサイトwww.electrochem.jpよりお申込願います
◎講演要旨原稿締切 平成21213必着
http://www.elect…

京都大学1)
〒606-8501 京都市左京区吉田本町

学会電気化学2)