鷹山 (C)1996-2020 Copyright  データベースアメニティ研究所 Connected via IPv4
バーチャル卒業式やりませんか?
【学会】 高速充放電マンガン酸リチウム電池に使うスラリー電極の最適設計
一覧戻る進む·J-GLOBAL | 出張旅費申請
ID⇒#387@学会;
要約【学会】関根慧,石川…らは、2016年にいわき明星大学で開催された平成28年度 化学系学協会東北大会において高速充放電マンガン酸リチウム電池に使うスラリー電極の最適設計について報告している⇒#387@学会;。
タイトル高速充放電マンガン酸リチウム電池に使うスラリー電極の最適設計
講演番号
発表者関根慧, 石川智士,伊藤智博,立花和宏,仁科辰夫
会議名平成28年度 化学系学協会東北大会
場所いわき明星大学
会期2016/09/11
イベント平成28年度 化学系学協会東北大会
URLhttp://t…
外部J-GLOBAL
対応URLhttps://edu.yz.y…
関連外部URL
管理者立花 和宏
研究グループ尾形・仁科研究室(旧応用化学C1講座)
PME形式関根慧,石川智士,伊藤智博,立花和宏,仁科辰夫,高速充放電マンガン酸リチウム電池に使うスラリー電極の最適設計,平成28年度 化学系学協会東北大会,いわき明星大学, ,2016/09/11
書誌情報高速充放電マンガン酸リチウム電池に使うスラリー電極の最適設計
関根慧,石川智士,伊藤智博,立花和宏,仁科辰夫,講演要旨集 (2016).

藤らは金集電体に活物質であるマンガンリチウム電池打ち込み活物資のみの性能のハーフセルで評価し見かけの比誘電率が高いマンガンリチウムがCレートが高いこと報告しているしかし比誘電率高いマンガンリチウムスラリー混錬アルミニウム塗工して電池組むとその性能が失われる.そこで本研究では高速充放電マンガンリチウム電池に使うスラリー最適設計について報告する
アルミニウム原箔と相互拡散層処理施したアルミニウム箔に高いレート特性示すマンガンリチウム含むスラリー塗工して電解セル組みCV測定したところ相互拡散層処理アルミニウムほうが内部抵抗が低減したまたスラリーに含まれるPVDFの割合1%から10%に増量することで内部抵抗が半分になった

ページレビュー
シボレスページレビュー…/一覧