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仁科辰夫教授 最終講義 2023.3.17 米沢キャンパス中示A
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2025/10/01
小白川キャンパス(2)消費電力 P = 410.6 kW 2025年10月01日(水)-H37 米沢キャンパス(1)消費電力 P = 580.44 kW

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講義ノート
◆【技術者倫理】

SDGs06安全な水とトイレを世界中に

◆【技術者倫理】

SDGs11住みつづけられる街づくりを

◆【技術者倫理】

目標12「つくる責任、つかう責任」

◆【技術者倫理】

陸の豊かさも守ろう

◆【卒業研究(C1-電気化学2004~)】

火災防止に係る点検の実施

◆【電気化学の庵】

油脂(油脂類)

◆【電気化学の庵】

電気事業連合会

◆【電気化学の庵】

環境基本法

講義ノート…

研究ノート
◆①エネルギー化学特論
◆①技術者倫理
◆セミナー@オンライン
◆【学会】電池討論会@愛知県名古屋市
◆【学会】表面技術協会@神奈川県横浜市
◆りく、しょう卒業@2026R08
◆教育研究ブログ@20260331_170209
◆ラス2@かず
研究ノート…
学会発表

pHを変えた粘土分散液によるアルミニウム電池の可能性

伊藤 智博, 〇渡辺亮介, 秋葉章太, 立花 和宏 ,第66回電池討論会 (2025).

電池合材電極の内部抵抗低減におけるカーボンナノチューブの作用機序

⇒#741@卒論; 炭素 カーボンナノチューブ

〇秋葉章太, , 早坂夏希, , 伊藤 智博, 立花 和宏 ,第66回電池討論会 (2025).

圧力印加によるカーボンナノチューブの抵抗変化

, 秋葉章太, 早坂夏希, , 伊藤 智博, 立花 和宏 ,第66回電池討論会 (2025).

カーボンナノチューブ開環状態が電池の内部抵抗に及ぼす影響

著者:〇岡村陸矢、髙橋俊亮、秋葉章太、伊藤智博、立花 和宏 題目:カーボンナノチューブ開環状態が電池の内部抵抗に及ぼす影響 概要:カーボンナノチューブの開環状態が、電池の内部抵抗に大きく影響する。カーボンナノチューブの開環部に電解液が作用することで、電極の電子抵抗が大きく変化する。このことは、カーボンナノチューブ添加による合材設計の指針となる。 キーワード:カーボンナノチューブ 開環 電池

, , 秋葉章太, 伊藤 智博, 立花 和宏 ,第66回電池討論会 (2025).

アルミニウム電池を目指した粘土分散液によるアルミニウムの表面処理効果

伊藤 智博, 渡辺亮介, 鈴木佑涼, 秋葉章太、立花和宏 ,第153回講演大会 (2026).

粘土分散液を使った炭素材料の粒子界面の評価

粘土分散液を使った炭素材料の粒子界面の評価 ⇒#742@卒論; 図1にSA2wt%分散液中でのOPEN-CNTのアルミニウムと真鍮のサイクリックボルタモグラムを載せた。アルミニウムは折り返した後、電流が増加した。これは腐食が進行していると考えられる。しかし、真鍮に比べると電流が流れていないことがわかった。このことから、アルミニウムのスラリーとの接触面に被膜が存在していると考えられる。             図2にHEC2wt%分散液中でのOPEN-CNTにおけるアルミニウムと真鍮のサイクリックボルタモグラムを載せた。アルミニウムではサイクルごとに電流が低下していることがわかった。このことからサイクルが進むごとに被膜が形成されていると考えられる。真鍮ではサイクルが進むごとの電流低下が小さく、被膜が形成されづらいと考える。               図3ではLCRメーターを使ったSA2wt%と水でのOPEN-CNTのインピーダンス測定によるアルミニウムと真鍮の比較を行った。真鍮はSA2wt%と水で低い周波数のときは抵抗値や位相角に差がなかったが、周波数が高くなるにつれSA2wt

, , , 伊藤 智博, 立花 和宏 ,第153回講演大会 (2026).

炭素材料の見かけの抵抗率と粒子界面の接触抵抗について

, , , 伊藤 智博, 立花 和宏 ,第153回講演大会 (2026).

集電体表面が炭素導電助剤のみかけの抵抗率に及ぼす影響

, , 早坂夏希, , 伊藤 智博, 立花 和宏 ,第153回講演大会 (2026).

学会…
2026/10/18 12:32:07