| 学会発表 |
リード溶接によるアルミニウム集電体の有機電解液におけるブレークダウン電圧⇒#317@物理量;の降下とその抑制
有機電解液中でリード溶接したアルミニウム集電体のブレークダウン電圧をクロノポテンショメトリー⇒#843@講義;で測定すると、リード溶接しなかったものより下がるという・・・リード溶接によって不働態皮膜の欠陥部が増加すると見た!
●2006年度⇒#805@講義;修士論文⇒#369@卒論;
●2004年度⇒#475@講義;卒業論文⇒#264@卒論;
表面技術協会第114回講演大会@北海道札幌市⇒#544@ノート;
===参考文献===
1)大谷南海男,金属の塑性と腐食反応,産業図書株式会社(1972).
2)A. Gunterschulze,and H. Betz,Z. Phys. ,92,367(1934).
3)F. Mott,and N. Cabrera,Rept. Prog. Phys. ,12,163(1948).
4)旭化成工業株式会社,特許公告平04-024831(1992).
5)金村聖志,電池技術,10,85(1998).
6) 田中智 ,表面技術協会第114回講演大会 (2006). |
タンタル・ニオブアノード酸化皮膜の絶縁特性に及ぼす種々のカソード材料の接触効果
タンタル⇒#398@化学種;、ニオブ⇒#259@化学種;とカソード材料の接触効果
表面技術協会第114回講演大会@北海道札幌市⇒#544@ノート; 赤峰広規 ,表面技術協会第114回講演大会 (2006). |
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