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【研究ノート】 SAML1ScopedStringAttributeEncoderをScriptに変更するときの注意

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研究ノート-SAML1ScopedStrin@1172-SAML1ScopedStringAttributeEncoderをScriptに変更するときの注意

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山形大学 学術認証-fed

ID⇒#1172@研究ノート;
要約【研究ノート】SAML1ScopedStringAttributeEncoderをScriptに変更するときの注意⇒#1172@研究ノート;
日時記録=2009/9/20, 修正=2009/11/11
研究者伊藤 智博
リンク関連外部URL=https://upki-por…, 学認共有URL=講義 研究 発表 業績 テーマ 製品 計算式
内容SAML1ScopedStringAttributeEncoderScriptに変更するときの注意

Shibboleth IdPなどでHashなど行ってscope文字列追加しても正常動作しないことがあります

そのときはまず別のresolver:AttributeDefinition ID作成してその中にScript書きこみます(ID=convertxxx)
次にScript実行後取得したいresolver:AttributeDefinitionのsourceAttributeIDに作成したID(ID=convertxxx)指定し照すること推奨します

段階ステで実行すると問題なく動作します

サンプルコード: Shibboleth IdPBase64に変換する方法1)


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