2013年度C1離散会兼OB親睦会・・・山形大学工学部物質化学工学科:松木・仁科・立花・伊藤研究室を卒業、修了していった皆様のご連絡をお待ちしております。

新技術説明会(JST)@東京市谷

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研究ノート-新技術説明会(JST)@東京市谷@217-新技術説明会(JST)@東京市谷

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山形大学 学術認証-fed

ID⇒#217@研究ノート;
要約【研究ノート】新技術説明会(JST)@東京市谷⇒#217@研究ノート;
日時記録=2005/10/26, 修正=2008/12/24
研究者立花 和宏
リンク関連外部URL=http://c1.yz.yam…, 学認共有URL=講義 研究 発表 業績 テーマ 製品 計算式
内容技術説明次世代電池

高速充放電実現するリチウムイオン次電池の電極構造の最適化

技術説明JST
http://jstshingi…
http://jstshingi…

JST原稿様式例10-立花和宏.ppt1)

発明の名称 非水電解質リチウム次電池及びその製造方法
特許番号※ 特開2003-3178062)
 ※優先順位特許登録番号公開番号出願番号
出願日 平成14424
出願人 科学技術振興事業団
発明 立花 和宏ほか

■独立行政法人科学技術振興機構 東京本部
〒102-8666 東京都代田区番町5-3 サイエンスプラザB1F
Tel.03-5214-8477 Fax.03-5214-8454
10/26 15151545

センターホテル東京
http://www.cente…

論文3)
○立花和宏,,高速充放電の,44回電池4)

2005105)

(1?ファイル.
(2特願2002-123153 非水電解質リチウム二次電池及びその製造方法
立花和宏、尾形健明、仁科辰夫、遠藤孝志, , (2002).
(3Architectures of Positive Electrodes for Rapid Charging/Discharging Performance of Lithium Ion Secondary Batteries
K.Tachibana, T.Tomonori, C. Kanno, T. Endo, T. Ogata, T. Simizu, S. Kohara, T. Nishina, Electrochemistry , Vol.71, No.12, P.1226-1230, (2003).
(4高速充放電のためのリチウムイオン二次電池の正極アーキテクチャ
○立花和宏,遠藤孝志,仁科辰夫,尾形健明, 第44回電池討論会, (2003).
(52005年10月
立花和宏, 研究ノート, (2005).
研究ノート
後期開始
【論文寄稿】EDLC集電体としてのアルミニウムの不働態皮膜とその表面接触抵抗
2005年10月
無機系専門科目(化学)
【イベント】CEATECJAPAN2005
美術館
【講演】タンタル・ニオブ
【学会】表面技術協会第112回講演大会@石川県金沢市
早速でございますが、10月26日にご講演戴きます
キャパシタ委員会締め切り
【工場見学】キリンビール株式会社-金沢工場@石川県金沢市
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【〆】
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