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【卒論】 クエン酸錯体法によるリチウムイオン二次電池正極活物質の合成とハイレート特性評価
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ID⇒#368@卒論;
要約【卒論】はらは、2007年に、それまでの研究をクエン酸錯体法によるリチウムイオン二次電池正極活物質の合成とハイレート特性評価というテーマで修士論文としてまとめ、山形大学を卒業した⇒#368@卒論;。
書誌情報クエン酸錯体法によるリチウムイオン二次電池正極活物質の合成とハイレート特性評価
原 啓, 山形大学  物質化学工学科, 修士論文 (2007).
学籍番号・氏名05520836 原 
受理日2007/03/31
関連外部URLhttp://c1.yz.yam…
シラバス卒業研究(C1-電気化学2004~)
講義ノート研究プロ > 蓄電デバイスの活物質材料の高速反応機構について
研究室仁科・立花研
指導教員
グループ尾形・仁科研究室(旧応用化学C1講座)
管理者立花 和宏
研究場所(未登録 > 米沢キャ > 9号館 > 9号館3 > 9号館: > 仁科研究室(南東側)たたみ部屋
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口頭発表
 
【論文】原;パワーの非対称特性
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説明

正極活物質マンガンリチウムコバルトリチウムより高速に応答しますどうやらこれはスピネル構造に依存するらしいです

05520836   

 クエン酸錯体法によるリチウムイオン次電池正極活物質合成ハイレート特性評価

主査仁科 辰夫  副査立花 和宏  副査菅原 陸郎

リチウムイオン二次電池1)クエン酸錯体2)正極活物質3)

コバルト酸リチウム4)マンガン酸リチウム5)ニッケル酸リチウム6)などクエン酸錯体法で合成リン鉄酸リチウムリン酸鉄リチウム7)も検討

後輩あべオリビン型LiFePO4の電極反応機構の解析及びバインダのイオン透過性に関する研究8)

Asymmetric Power Characteristics at High Rate Charging/Discharging as a Function of Crystal Structure of Cathode Active Materials for Lithium Secondary Batteries9)

 形状制御レート特性SEM

 結晶構造と非対称性XRDCV

 組成エネルギー密度

2006【2006年度(平成18)卒業研究】10)2006年(平成18)研究ノート

論文の非対称特性【論文】原;パワーの非対称特性

47回電池討論会@東京都【学会】第47回電池討論会@東京都江戸川区にて結晶構造とレート非対称性評価したリチウムイオン二次電池正極活物質の結晶構造と高速充放電時におけるパワーの非対称性11)

2005平成17年度ノート2005年(平成17)研究ノート

46回電池討論会@愛知県名古屋【学会】第46回電池討論会@愛知県名古屋市V級活物質ハイレート特性評価結果発表したクエン酸錯体法によって合成した5V級LiNi0.5Mn1.5O4単体の高速レート特性12)

住友軽金属工場見学13)

2004年度平成16卒業研究【2004年度(平成16)卒業研究】14)

2004平成16年度ノート◆2004(平成16)年度ノート

焼成温度変え粒径の異なる活物質合成して特性評価したクエン酸錯体法によって合成したLiMn2O4の形状制御と電池特性の改善15)

反応式Li+e<->LiMn2O4(トポタクティ反応)

  Li+ + e- + Mn2O4 →   LiMn2O4
リチウムイオン二次電池正極活物質の結晶構造と高速充放電時におけるパワーの非対称性
クエン酸錯体法によって合成した5V級LiNi0.5Mn1.5O4単体の高速レート特性

文献
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