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【業績】 Anodic behavior of Al current collector in 1-alkyl-3-methylimida…

ID⇒#17737@業績;
要約【業績】C. Pen…らは、2007年にAnodic behavior of Al current collector in 1-alkyl-3-methylimidazolium bis[(trifluoromethyl)sulfonyl]amid ionic liquid electrolytesについて報告し、イオン性液体中におけるアルミニウム集電体のアノード分極挙動について調べた 【関連講義】卒業研究(C1-電気化学2004~),アルミニウム|イオン液体界面⇒#2711@講義; 【関連講義…と述べている⇒#17737@業績;。
著作タイプ論文
管理者立花 和宏
管理所属環境エネルギー化学講座
著者C. Peng, L. Yang, Z. Zhang, K. Tachibana, and Y. Yang
出版社(発行者)Journal of Power Sources 173: pp.510-517
発行年月日2007/07/01
関連講義論文・報告書・解説など
関連シラバス卒業研究(C1-電気化学2004~)
PME形式C. Peng, L. Yang, Z. Zhang, K. Tachibana, and Y. Yang,Anodic behavior of Al current collector in 1-alkyl-3-methylimidazolium bis[(trifluoromethyl)sulfonyl]amid ionic liquid electrolytes,Journal of Power Sources 173: pp.510-517,2007/07/01
一般形式C. Peng, L. Yang, Z. Zhang, K. Tachibana, and Y. Yang,Anodic behavior of Al current collector in 1-alkyl-3-methylimidazolium bis[(trifluoromethyl)sulfonyl]amid ionic liquid electrolytes,Journal of Power Sources 173: pp.510-517(2007).
その他J-GLOBAL MS_Academic CiNii
関連外部URL
内容イオン性液体中におけるアルミニウム集電体アノード分極挙動について調べた

関連講義卒業研究-電気化学2004,アルミニウムイオン液体界面1)
関連講義卒業研究-電気化学2004,刊行物2007◆H192)

田中良樹,立…らは2005年に石川県地場産業振興センターで開催された表面技術協会第112回講演大会においてイオン性液体中におけるアルミニウムアノード酸化ブレークダウン電圧ついて報告している3)

立花和宏らは2007年に非水カソード材料アルミニウム不働態皮膜ブレークダウン電位 ついて非水カソード材料アルミニウム不働態皮膜ブレークダウン電位 「あんまりぴったり直線にのったので自分でも信じられないです在学中にこんなきれいなデータにめぐり合えるなんて思いませんでしたと述べている4)