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2015年10月10日 震災から復旧 米沢高等工業学校本館
2001/01/01
小白川キャンパス(2)消費電力 P = 802.7 kW 2001年01月01日(月)-H13 米沢キャンパス(1)消費電力 P = 1417.44 kW

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講義ノート
卒業研究(C1-電気化学2004~)

リチウム電池駆動用電解液中におけるアルミニウムの不働態化

卒業研究(C1-電気化学2004~)

【2001年度(平成13)卒業研究】

卒業研究(C1-電気化学2004~)

2001~2003:尾形・仁科研究室

卒業研究(C1-電気化学2004~)

講義2001@C1

卒業研究(C1-電気化学2004~)

リチウム電池駆動用電解液中におけるアルミニウムの不働態化(2001)

卒業研究(C1-電気化学2004~)

学会発表@C1(2001◆H13)

お散歩の中にサイエンスを探し求めて♪

加須未来館

卒業研究(C1-電気化学2004~)

刊行物@C1(2001◆H13)

講義ノート…

研究ノート
2001年1月
【イベント】第4回”EST-in-NICHe"ワークショップ@宮城県仙台市
2001年2月
【議事】▼小森マシナリー
【議事】▼東洋システム
【特願】2001-51689
【特許】出願2001-051689;アルミと硝酸
2001年3月
研究ノート…
学会発表

植物のESR測定で検出されるMn(II)イオンの配位環境

○福井孝一,伊藤智博,大矢博昭 ,日本化学会第79春季年会(2001) (2001).

炭素導電助材を圧着したアルミニウム電極を用いたリチウム二次電池駆動用電解液の分解挙動

炭素打ち込み電極。 高電場機構(HFM)による皮膜生成に対応した電流平坦部が観察される。2サイクル目はほとんど電流が流れない。 ●導電助剤による不働態皮膜への導電性付与は、もともと存在する皮膜欠陥部に炭素が接触して与えられる。 ●グラファイトを用いるとアニオンのインターカレーション反応が起きる。 ● PC+DME溶媒中の方が炭素/電解液界面での溶媒の酸化分解が起こりにくい。 ● PC+DME溶媒中では導電助剤にグラファイトよりもアセチレンブラックを用いた方が溶媒の酸化分解による活物質が劣化が起こりにくい⇒#596@ノート;。 ↑これは、アセチレンブラックの方が酸化分解が進んだ結果、電流を流しにくくなったためと考えられる。 電気化学会第68回大会@兵庫県神戸市⇒#198@ノート; 圧着 導電助材 アルミニウム 集電体 【関連講義】 2000年度(平成12)卒業研究⇒#516@講義; 導電助材⇒#1670@講義; 導電助材|電解液⇒#2493@講義; カーボン材料|溶媒⇒#2609@講義; 打ち込み電極⇒#1797@講義; 学会発表2001

○佐藤幸裕・立花和宏・遠藤孝志・仁科辰夫 ,電気化学会第68回大会 (2001).

誘電泳動現象によるHPLC用分配剤微粒子の捕集・排出技術の研究

兵庫県神戸市 ●2000年度(平成12)卒業研究⇒#516@講義;

○望月亮・立花和宏・遠藤昌敏・遠藤孝志・仁科辰夫・井原忠雄 ,電気化学会第68回大会 (2001).

リチウム電池正極アルミニウム集電体の表面処理と電池性能の関係

リチウム電池正極アルミニウム集電体の表面処理と電池性能の関係 アルミニウム集電体に沸騰水処理をすると接触抵抗が大変大きくなります。

○立花和宏・遠藤孝志・仁科辰夫 ,表面技術総合展METEC01 (2001).

A MARKER FOR Q-VALUE COMPASATION USED IN A RADIO FREQUENCY ESR SPECTROMETER

○T. Ito, K. Arai, K. Fukui, M. Sugawara, T. Ogata ,Joint Symposium on Bio-Sensing and Bio-Imaging, Pre-Symposium of ICAS2001 (2001).

DETERMINATION OF CONCENTRATION OF NITROXYL RADICAL BY RAIDO FREQUENCY ESR IMAGIN

○T. Ito, H. Yokoyama, and T. Ogata ,Joint Symposium on Bio-Sensing and Bio-Imaging, Pre-Symposium of ICAS2001 (2001).

QUANTITATIVE MEASUREMENT OF NITROXYL RADICAL IN A RAT HEAD BY USING AN IN VIVO ESR IMAGING SYSTEM

◯T. Ito, M. Kumakura, H. Yokoyama and T. Ogata ,International Congress on Analytical Sciences 2001 (2001).

リチウム二次電池の内部抵抗と正極 アルミニウム集電体/炭素導電助剤の接触条件の関係

炭素分散スラリーで炭素をディップコーティングしたアルミニウム電極のボルタモグラムで絶縁性が失われた。 アセチレンブラックを圧着したアルミニウム電極のボルタモグラム さくりんは、2003年に、それまでの研究を電気エネルギー貯蔵デバイスにおける集電体金属表面の接触抵抗の解析というテーマで修士論文としてまとめ、山形大学を卒業した⇒#191@卒論;。 【関連講義】卒業研究(C1-電気化学2004~),【2001年度(平成13)卒業研究】⇒#482@講義; 2001年電気化学秋季大会@東京都⇒#204@ノート; 【関連講義】卒業研究(C1-電気化学2004~),学会発表2001@C1⇒#3025@講義;

立花 和宏鈴木 智統遠藤 孝志仁科 辰夫尾形健明 ,2001年電気化学秋季大会 (2001).

学会…
2017/12/11 0:24:31