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仁科辰夫教授 最終講義 2023.3.17 米沢キャンパス中示A
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【会議】 2004年度電気化学会関東支部セミナー
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会告
ID⇒#18@会議;
要約【会議】2004年度電気化学会関東支部セミナー⇒#18@会議;
イベント名2004年度電気化学会関東支部セミナー
サブタイトル
開催住所〒 
開催場所早稲田大学理工学部55号館N棟1階大会議室
開催日時2005/01/25~2005/01/25
シラバスリチウムイオン二次電池のアルミニウム集電体/電池合材の界面設計
関係者立花 和宏
関係グループ尾形・仁科研究室(旧応用化学C1講座)
ホームページhttp://www.e…
講演題目
◆

リチウムイオン二次電池のアルミニウム集電体/電池合材の界面設計

◆

チウムイオン電池負極の表面反応解析

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ナノパーティクル・テクノロジーの電池材料への応用

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リチウム二次電池における電極/電解質界面反応

◆

めっきによる高エネルギー密度電池電極の可能性

講演…
学会発表
学会…
説明
日時:2005年1月25日(火曜)
場所:早稲田大学理工学部55号館N棟1階大会議室(予定)
参加者人数:60~100(目標)

着実な性能の向上がみられるリチウムイオン二次電池であるが、従来の電池系では徐々にその限界が見えつつある。研究開発分野においては今後の大幅な高性能化を目指した研究が行われており、特にその電池材料の表面改質、界面反応に着目した材料設計が電池性能を飛躍的に向上させられるものとして期待されている。本セミナーでは、次世代の二次電池材料として、従来のバルク材料開発にとどまらず、そのミクロ構造や表面・界面に着目した新たな材料開発を中心に講演会を開催する。

早稲田大学1)

2005年1月2)