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【レビュー】 緑茶と紅茶の総ポリフェノール量の決定(ISOの公定法)
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タイトル緑茶と紅茶の総ポリフェノール量の決定(ISOの公定法)
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書誌情報International Organization for Standardization. ISO 14502-1 Determination of substances characteristic of green and black tea -- Part 1: Content of total polyphenols in tea -- Colorimetric method using Folin-Ciocalteu reagent. International Organization for Standardization, 2005. .
更新日2012/10/01 13:55:46
レビューワYZDN\tomohiro

緑茶紅茶の総ポリフェノール量の決定国際規格(ISO)公定法

原理試薬分析手順標準試料使用機器精度などが書いてあります

基本となる分析方法はフォーリン-チオカルト法あると書かれている



ISO 14502-1

Determination of substances characteristic of green and black tea
-- Part 1: Content of total polyphenols in tea --
Colorimetric method using Folin-Ciocalteu reagent

フォーリン-チオカルト試薬1)による緑茶および紅茶の総ポリフェノール

ISOによって緑茶紅茶ポリフェノール分析するときの標準化された分析方法公定法フォーリン-チオカルト法ついて書いてあります


卒論大~子は2013年にそれまでの研究フォーリンチオカルト法とデジタル画像処理用いた総ポリフェノール量の比色分析というテーマ卒業論文してまとめ山形大学卒業した2)