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2015年10月10日 震災から復旧 米沢高等工業学校本館
2000/11/14
小白川キャンパス(2)消費電力 P = 410.6 kW 2000年11月14日(火)-H12 米沢キャンパス(1)消費電力 P = 789.36 kW

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講義ノート
卒業研究(C1-電気化学2004~)

リチウム電池駆動用電解液中におけるアルミニウムの不働態化

卒業研究(C1-電気化学2004~)

【2001年度(平成13)卒業研究】

卒業研究(C1-電気化学2004~)

2001~2003:尾形・仁科研究室

卒業研究(C1-電気化学2004~)

講義2001@C1

卒業研究(C1-電気化学2004~)

リチウム電池駆動用電解液中におけるアルミニウムの不働態化(2001)

卒業研究(C1-電気化学2004~)

学会発表@C1(2001◆H13)

お散歩の中にサイエンスを探し求めて♪

加須未来館

卒業研究(C1-電気化学2004~)

刊行物@C1(2001◆H13)

講義ノート…

研究ノート
【卒研】中間発表会@2000
【学会】第41回電池討論会@愛知県名古屋市
2000年12月
2001年1月
【イベント】第4回”EST-in-NICHe"ワークショップ@宮城県仙台市
2001年2月
【議事】▼小森マシナリー
【議事】▼東洋システム
研究ノート…
学会発表

リチウム電池正極アルミニウム集電体の腐食が正極活物質のサイクル特性に及ぼす影響

第41回電池討論会, 日時:2000(平成12)年11月20日(月)~22日(水) 場所:名古屋国際会議場 (名古屋市熱田区熱田西町1-1). 1.緒言 リチウム二次電池は電力平準化デバイスとして更なるサイクル特性の向上が期待されている。その正極集電体には、電気伝導性、耐食性、加工性、軽量性、コストなどの視点からアルミニウムが用いられる。このアルミニウム集電体の腐食が、リチウム二次電池の劣化機構のひとつであると報告されている。しかし、アルミニウム集電体の腐食が電池反応にどのような影響を及ぼすのか報告している例はない。ここでは、クエン酸錯体浸漬法によるLiMn2O4薄層電極を用いて、アルミニウム集電体の不働態皮膜の破壊が、正極活物質反応のサイクル特性に及ぼす影響を検討する。 2.実験方法 LiNO3、Mn(NO3)2、クエン酸1水和物を混合し、少量の水に溶解し、集電体として金ワイヤ(φ0.3mm)を浸漬した。そのままロータリーエバポレータで70℃、1h蒸発し、強粘性の液体を得た。この液体を真空乾燥機(YAMATO DP22)で、真空乾燥し、フレーク状の中間体を経て、仮焼、

立花和宏 ,第41回電池討論会 (2000).

植物のESR測定で検出されるMn(II)イオンの配位環境

○福井孝一,伊藤智博,大矢博昭 ,日本化学会第79春季年会(2001) (2001).

炭素導電助材を圧着したアルミニウム電極を用いたリチウム二次電池駆動用電解液の分解挙動

炭素打ち込み電極。 高電場機構(HFM)による皮膜生成に対応した電流平坦部が観察される。2サイクル目はほとんど電流が流れない。 ●導電助剤による不働態皮膜への導電性付与は、もともと存在する皮膜欠陥部に炭素が接触して与えられる。 ●グラファイトを用いるとアニオンのインターカレーション反応が起きる。 ● PC+DME溶媒中の方が炭素/電解液界面での溶媒の酸化分解が起こりにくい。 ● PC+DME溶媒中では導電助剤にグラファイトよりもアセチレンブラックを用いた方が溶媒の酸化分解による活物質が劣化が起こりにくい⇒#596@ノート;。 ↑これは、アセチレンブラックの方が酸化分解が進んだ結果、電流を流しにくくなったためと考えられる。 電気化学会第68回大会@兵庫県神戸市⇒#198@ノート; 圧着 導電助材 アルミニウム 集電体 【関連講義】 2000年度(平成12)卒業研究⇒#516@講義; 導電助材⇒#1670@講義; 導電助材|電解液⇒#2493@講義; カーボン材料|溶媒⇒#2609@講義; 打ち込み電極⇒#1797@講義; 学会発表2001

○佐藤幸裕・立花和宏・遠藤孝志・仁科辰夫 ,電気化学会第68回大会 (2001).

誘電泳動現象によるHPLC用分配剤微粒子の捕集・排出技術の研究

兵庫県神戸市 ●2000年度(平成12)卒業研究⇒#516@講義;

○望月亮・立花和宏・遠藤昌敏・遠藤孝志・仁科辰夫・井原忠雄 ,電気化学会第68回大会 (2001).

リチウム電池正極アルミニウム集電体の表面処理と電池性能の関係

リチウム電池正極アルミニウム集電体の表面処理と電池性能の関係 アルミニウム集電体に沸騰水処理をすると接触抵抗が大変大きくなります。

○立花和宏・遠藤孝志・仁科辰夫 ,表面技術総合展METEC01 (2001).

A MARKER FOR Q-VALUE COMPASATION USED IN A RADIO FREQUENCY ESR SPECTROMETER

○T. Ito, K. Arai, K. Fukui, M. Sugawara, T. Ogata ,Joint Symposium on Bio-Sensing and Bio-Imaging, Pre-Symposium of ICAS2001 (2001).

DETERMINATION OF CONCENTRATION OF NITROXYL RADICAL BY RAIDO FREQUENCY ESR IMAGIN

○T. Ito, H. Yokoyama, and T. Ogata ,Joint Symposium on Bio-Sensing and Bio-Imaging, Pre-Symposium of ICAS2001 (2001).

QUANTITATIVE MEASUREMENT OF NITROXYL RADICAL IN A RAT HEAD BY USING AN IN VIVO ESR IMAGING SYSTEM

◯T. Ito, M. Kumakura, H. Yokoyama and T. Ogata ,International Congress on Analytical Sciences 2001 (2001).

学会…
2019/06/16 9:17:57