鷹山 (C)1996-2026 Copyright  データベースアメニティ研究所 ▼ Connected via IPv4
仁科辰夫教授 最終講義 2023.3.17 米沢キャンパス中示A
…
2016/10/01
小白川キャンパス(2)消費電力 P = 410.6 kW 2016年10月01日(土)-H28 米沢キャンパス(1)消費電力 P = 585.24 kW

(asp)
●外部リンク
● >歴史データベース
スケジュール
時間
物理
地学
●
暦
講義ノート
シラバス
…過去から
2008-H20
2009-H21
2010-H22
2011-H23
2012-H24
2013-H25
2014-H26
2015-H27
…

9月2016年10月11月
日月火水木金土
2526272829301
2345678
9101112131415
16171819202122
23242526272829
303112345
  (0 ,3.33727022475795 rad)

(asp)
●外部リンク
● >歴史データベース
スケジュール
時間
物理
地学
●
暦
講義ノート
シラバス
2017-H29
2018-H30
2019-H31
2020-H32
2021-H33
2022-H34
2023-H35
2024-H36
未来へ…
…
項目値
ID⇒#8@星座;
要約天秤⇒#8@星座;
題名【星座】天秤⇒#8@星座;
項目値
ID⇒#1@恒星;
要約【恒星】アナルケナル⇒#1@恒星;
メソッド一覧戻る進む·鷹山·アメニティ研

予定表
スケジュール…
講義ノート
◆【機能界面設計工学特論】

リチウムイオン二次電池における電極構造の基礎と電極スラリーの設計法

◆【仁科先生の工場見学ルポ】

【DF】【見学】サッポロビール静岡工場@静岡県

◆【仁科先生の工場見学ルポ】

大和製缶清水工場@静岡県静岡市

◆【お散歩の中にサイエンスを探し求めて♪】

焼津漁業資料館@静岡県焼津市

◆【お散歩の中にサイエンスを探し求めて♪】

静岡市立登呂博物館@静岡県静岡市

◆【お散歩の中にサイエンスを探し求めて♪】

四天王寺@大阪府大阪市

◆【電気化学の庵】

麻田剛立-あさだごうりゅう

◆【お散歩の中にサイエンスを探し求めて♪】

安居神社

講義ノート…

研究ノート
◆2016年10月
◆【講演】リチウムイオン二次電池における電極構造の基礎と電極スラリーの設計法
◆【DF】【工場見学】焼津静岡県
◆【学会】ARS@静岡県熱海市
◆2016年11月
◆【学会】スピンサイエンス学会@大阪府
◆2017元旦,うるう秒,IERS
◆【講演】セミナー:タブリード
研究ノート…
学会発表

石川ハワイ

石川, 伊藤 智博, 立花 和宏, 仁科 辰夫 ,2016年電気化学秋季大会(Prime2016) (2016).

せきぐちハワイ

関口理希, 伊藤 智博, 立花 和宏, 仁科 辰夫 ,2016年電気化学秋季大会(Prime2016) (2016).

黒澤ハワイ

黒澤 大輝, 伊藤 智博, 立花 和宏, 仁科 辰夫 ,2016年電気化学秋季大会(Prime2016) (2016).

3Dプリンターを使ったアノード酸化高電場ホッピングモデル教材の作成

3Dプリンターを使ったアノード酸化高電場ホッピングモデル教材の作成 ○本田アンドレイ1,赤間未行1,関口理希2 ,伊藤智博2,立花和宏2,仁科辰夫2 ・アノード酸化高電場ホッピングモデルを作成し説明できたものの、水などの液体が樹脂の隙間から漏れる。 ・ハニカム構造も格子構造も水を入れると次第に模型から漏れ出すことから、模型の構造のFillの割合を上げる。模型に撥水剤をかける。 ・3Dプリンターのひとつの実用化として、目で見て触れて理解する教材作りに活かせるのではないかと考える。

○本田アンドレイ, 赤間未行, 関口理希 , 伊藤 智博, 立花 和宏, 仁科 辰夫 ,第33回金属のアノード酸化皮膜の機能化部会(ARS)熱海コンファレンス (2016).

アルミニウムアノード酸化皮膜に粘土鉱物が接触したときの電気化学的挙動

アルミニウムアノード酸化皮膜に粘土鉱物が接触したときの電気化学的挙動 ○白谷 貴明1,樋口 翔太1,関口 理希2 ,伊藤 智博2,立花 和宏2,仁科 辰夫2 粘土分散液自体の酸化還元電位ではなく、粘土と金属の界面電位が発現している可能性がある。 アルミニウムアノード酸化被膜に粘土分散液を塗布すると位相角が大きくなった。

○白谷 貴明, 樋口 翔太, 関口 理希 , 伊藤 智博, 立花 和宏, 仁科 辰夫 ,第33回金属のアノード酸化皮膜の機能化部会(ARS)熱海コンファレンス (2016).

2V級水系リチウム電池における正極集電体金属酸化皮膜とバインダーの関係

2V級水系リチウム電池における正極集電体金属酸化皮膜とバインダーの関係 (山形大工1,山形大院理工2) ○赤間未行1,本田アンドレイ1,黒澤大輝2,伊藤智博2,立花和宏2,仁科辰夫2 【緒言】黒澤らは2V級水系リチウム電池において正極集電体酸化皮膜が電池の内部抵抗に及ぼす影響について研究し、用いる集電体金属の種類でスラリーとの密着性が異なることを述べている。 1)そこで本研究では特に、スラリーを構成する活物質と金属表面との密着性およびバインダーの関係を明らかにすることで最適な表面状態とバインダーの選択を提案することを目的とした。            【実験】前処理、前処理なしおよび化成したアルミ線(約2 cm)それぞれに、活物質としてLiNi1/3Mn1/3Co1/3O2を打ち込み、その上からバインダーをコーティング(ディップ塗工)した。対極に亜鉛、参照極に銀塩化銀を用いて3極式セルを組み、ポテンショスタット、ファンクションジェネレータを用いて掃引速度5 mV/secでCV測定を行った。 【結果】        表1 前処理の有無とPVDFコーティングの有無による

赤間 未行, 本田アンドレイ, 黒澤 大輝, 伊藤 智博, 立花 和宏, 仁科 辰夫 ,第33回金属のアノード酸化皮膜の機能化部会(ARS)熱海コンファレンス (2016).

金属種によって導電性高分子が接触したときに酸化被膜絶縁性に及ぼす影響

金属種によって導電性高分子が接触したときに酸化被膜絶縁性に及ぼす影響 (山形大,山形大院理工) ○白谷貴明 関口理希、伊藤智博、立花和宏、仁科辰夫 キーワード[導電性高分子、酸化被膜、絶縁性、アルミニウム電解コンデンサ、ポリチオフェン] 1. 緒言  アルミニウム電解コンデンサの誘電体にはアルミニウムアノード酸化被膜が使われる。その被膜には欠陥部が存在するため、カソード材料には水分を含む電解液が使われてきた。そののち、使用温度範囲の拡大と等価直列抵抗の低減を目指して、二酸化マンガン、TCNQ、ポリピロール、ポリチオフェンなどが検討されてきた。しかしながら、導電性高分子をカソードに使ったコンデンサの耐電圧は、アルミニウムのアノード酸化の電圧よりはるかに低くなるという課題を抱えている。本研究では導電性高分子が接触したアノード酸化被膜の絶縁性が金属の種類によってどう異なるかを調査し、酸化被膜の絶縁性がどのようにして発現するのか解明することを目的とする。 2. 実験方法  導電性高分子分散液をディスポカップで自然乾燥し導電性高分子のフィルムを作成した。画鋲を支持体としてCu

○白谷貴明 関口理希, 伊藤 智博, 立花 和宏, 仁科 辰夫 ,表面技術協会第135回講演大会 (2017).

LiSB電流遮断後の過電圧緩和過程のモデル化

電気化学会第84回大会 に申し込まれました講演題目 LiSB電流遮断後の過電圧緩和過程のモデル化 の受付番号は 24-640 となりました

仁科 辰夫, 立花 和宏, 伊藤 智博 ,電気化学会第84回大会 (2017).

学会…
2026/10/05 15:33:55