|
| ID | ⇒#2016@試料; |
| 要約 | 【試料】デンカブラックIC-3⇒#2016@試料; |
| 試料名称 | デンカブラックIC-3 |
| 試料分類 | 炭素 |
| 関連サンプル | |
| メーカーなど | |
| 再発注時期 | |
| 既定の譲渡/放出容器 | サンプル |
| 材料群 | @ > 無機材料 > 炭素材料 > 無定形炭 > カーボン > アセチレンブラック |
| 物理量 | 自由電子のランデg因子 = 2.0031 ・ ,比表面積 = 100 m2/kg |
| 入手または購入日時 | 2003/11/21 |
| 使用履歴 | 履歴, 2015/12/11, 2015/12/3, 2015/11/25, 2015/7/26, 2015/7/6, 2015/6/24, 2015/5/10, 2009/10/19, 2009/8/31, 2009/5/26, 2008/2/8, 2007/11/9, 2007/3/6, 2006/7/31, 2006/6/27, 2006/6/26, 2006/6/2, 2006/5/30, 2005/12/15, 2005/7/19, 2005/6/20, 2005/6/2, 2005/1/12, 2004/11/17, 2004/11/17, 2004/9/2, 2004/8/5, 2004/8/5, 2004/8/5, 2004/8/5, 2004/8/5, 2004/8/5
 |
| 保管区画 | 9-300-3 仁科研究室(南東側)たたみ部屋, 場所. |
| 通路番号など | 通路番号?szCabinet |
| 管理責任者 | 立花 和宏 |
| 管理責任者url | |
| シラバス | 卒業研究(C1-電気化学2004~) |
| 講義ノート | 実験方法 > 材料&試 > カーボン > カーボン材料・炭素材料(カーボンブラック、アセチレンブラック系) |
| 対象 | |
| 研究ノート | デフォルトノート |
| 関連外部URL | |
| 状態 | 開封済/未廃棄 |
| 初期量 | 120 g |
| 現在量 | 0 g |
| 消費量 | 7.13228 g |
| 増加量 | 0 g |
| 鷹山OID | |
電気化学工業
たかつかは、2010年に、それまでの研究をESR法によるバルブメタルアノード酸化皮膜酸素欠損の評価というテーマで修士論文としてまとめ、山形大学を卒業した1)。
【書籍】
炭素材料2)
炭素・自問自答(目次)3)
4)5)
( 1)  ESR法によるバルブメタルアノード酸化皮膜酸素欠損の評価高塚 知行, 修士論文, ( 2010). ( 2)  石炭化学 > 炭素材料野村正勝・鈴鹿輝男, 最新工業化学―持続的社会に向けて―, 講談社サイエンティフィク, ( 2004). ( 3)  > 炭素・自問自答(目次)大谷杉郎, 炭素・自問自答, 裳華房, ( 1997). ( 4)  > 粉体の表面化学(目次)小石真純, 角田光雄著, 粉体の表面化学, 日刊工業新聞社, ( 1975). ( 5)  > セラミックス序論堂山昌男・山本良一, セラミック材料, 東京大学出版会, ( 1986).
|
|
|
|