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2015年10月10日 震災から復旧 米沢高等工業学校本館
【会議】 第50回電池討論会
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リンク
ID⇒#103@会議;
要約【会議】第50回電池討論会⇒#103@会議;
イベント名第50回電池討論会
サブタイトル
開催住所 
開催場所国立京都国際会館(〒606-0001 京都市左京区宝ヶ池)
開催日時2009/11/302009/12/02
シラバスセミナー
関係者立花 和宏
関係グループ尾形・仁科研究室(旧応用化学C1講座)
ホームページhttp://batte…
講演題目
講演…
学会発表

In situ電子スピン共鳴法による電気二重層キャパシタにおける炭素表面ラジカル濃度の依存性評価

ESR 炭素 ラジカル 表面 EDLC サイクリックボルタンメトリー カーボン材料 イオン液体 伊藤智博,小…らは、2009年に東京農工大学小金井キャンパス(小金井市中町2-24-16)で開催された2009年電気化学秋季大会においてIn situ電子スピン共鳴法による電気二重層キャパシタにおける炭素表面ラジカル濃度の依存性評価について報告している⇒#248@学会;。 ○吉田真由美…らは、2008年に〒812-8582 福岡市東区馬出3-1-1 九州大学医学部で開催された第47 回電子スピンサイエンス学会年会(SEST2008)において電気二重層キャパシタの電極における炭素表面ラジカル発生に及ぼす電解質カチオンの影響について報告している⇒#238@学会;。 【関連講義】 電池討論会@C1⇒#2927@講義; 交流重畳サイクリックボルタンメトリーとin situ ESR法(2010)⇒#3156@講義;

立花和宏,○伊藤智博,小林賢雄,吉田真由美,仁科辰夫,尾形健明 ,第50回電池討論会 (2009).

リチウムイオン二次電池合材スラリーのin-situインピーダンス測定による乾燥プロセスの解析

やぎぬまは、2010年に、それまでの研究をリチウムイオン電池合材スラリーの最適化というテーマで修士論文としてまとめ、山形大学を卒業した⇒#399@卒論;。 ふみとは、2010年に、それまでの研究をリチウムイオン二次電池の電極合材スラリー中炭素粒子分散剤と電解液分解に関する研究(仮)というテーマで卒業論文としてまとめ、山形大学を卒業した⇒#432@卒論;。 位相差⇒#432@物理量; 凝集傾向にあるスラリーは位相差の極大が見られる。 分散質濃度を下げると位相差の極大は見られなくなる。 初期に急激なインピーダンス減少があるものは内部抵抗が大きくなる傾向がある。 【関連講義】 電池討論会@C1⇒#2927@講義; 学会発表2009@C1⇒#2808@講義; 合材の塗布・乾燥⇒#2496@講義; スラリーの乾燥と電池性能⇒#2876@講義; 分散電極のインピーダンス⇒#3050@講義;

柳沼 雅章立花 和宏仁科 辰夫 ,第50回電池討論会 (2009).

リチウムイオン二次電池正極活物質表面への有機分子吸着が合材スラリー調整に及ぼす効果

【著者】 にれぎは、2010年に、それまでの研究を液晶場でのリーク電流解析とリチウム電池材料評価への応用というテーマで修士論文としてまとめ、山形大学を卒業した⇒#401@卒論;。 【要旨】 渡邉らはAu/ 活物質/ イオン液体/ Pt からなるセルに有機溶媒を添加すると活物質によって位相差の上昇傾向が異なると述べている1)。一方、足立らにより正極合剤ペーストの凝集量が高くなるほど放電容量保持率が低下すると述べられており2)、またリチウムイオン二次電池用正極活物質をスラリーとして調整する際に活物質によっては凝集し分散できないという課題があるが3)、スラリー調整のための理論的研究は多くない。そこで正極活物質表面への有機分子吸着がスラリー調整に及ぼす効果を調べることを目的とした。 ゼータ電位が大きいほど、沈降時間は早い。 【化学種】 プロピレンカーボネート⇒#476@化学種; -メチル-2-ピロリドン(NMP)⇒#483@化学種; 【物理量】 ゼータ電位⇒#399@物理量;誘電率⇒#66@物理量;終端速度⇒#408@物理量;位相差⇒#432@物理量;

楡木 崇仁立花 和宏川口 正剛米竹 孝一郎仁科 辰夫 ,第50回電池討論会 (2009).

鉛電池の再生・再利用(1)充電のみによる再生と有機ポリマー・ゲルマニウム活性化剤を併用する再生

○小澤昭弥,櫻岡秀樹,渡辺清人,John C Naridi, 山下正道, 池田章一郎, 立花和宏, 仁科辰夫, 大場好弘, 南繁之 ,第50回電池討論会 (2009).

鉛電池の再生・再利用(2)日本、インド、中国の車用電池の再生の実例

○櫻岡秀樹,渡辺清人,John C Naridi,和田久,立花和宏,小澤昭弥 ,第50回電池討論会 (2009).

学会…
説明
50電池討論会
日時2009(平成21)1130()122()
場所国立京都国際会館 (京都市左京区宝ヶ池)
http://battery.e…
主催電気化学電池技術委員会
日時平成2120091130122
会場国立京都国際会館〒606-0001 京都市左京区宝ヶ池

   討論主題電池燃料電池の反応機構
        革新的電池燃料電池とその材料
        車載用電池と低コスト大型電池
        燃料電池の高耐久化と低コスト
        50回記念事業国際ション
          International Session on Battery Technology
          for the Next 50 Years
◎講演申込締切724
◎講演要旨原稿締切 925
加予約締切  1030