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2015年10月10日 震災から復旧 米沢高等工業学校本館
【会議】 平成22年度 化学系学協会東北大会
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ID⇒#126@会議;
要約【会議】平成22年度 化学系学協会東北大会⇒#126@会議;
イベント名平成22年度 化学系学協会東北大会
サブタイトル
開催住所 
開催場所岩手県盛岡市上田三丁目18番8号 岩手大学
開催日時2010/09/252010/09/26
シラバスセミナー
関係者立花 和宏
関係グループ尾形・仁科研究室(旧応用化学C1講座)
ホームページhttp://tohok…
講演題目
日本化学会 2010/06/08 12:20:56

電池の中の電気を流さない電池部材の大切な働き

講演…
学会発表

電池用バインダー樹脂の表面官能基の違いが及ぼす液晶場変化

電池用バインダー樹脂の表面官能基の違いが及ぼす液晶場変化 かめは、2011年に、それまでの研究をバインダーの分散が電池特性に与える影響についてというテーマで卒業論文としてまとめ、山形大学を卒業した⇒#458@卒論;。 まきは、2012年に、それまでの研究を液晶場をプローブとした電気化学(仮)というテーマで修士論文としてまとめ、山形大学を卒業した⇒#465@卒論;。 ○佐藤史人,…らは、2009年に日本大学工学部(福島県郡山市田村徳定字中河原1)で開催された平成21年度 化学系学協会東北大会においてリチウムイオン二次電池合材スラリー中炭素粒子分散剤の違いが分解電圧に及ぼす影響について報告している⇒#246@学会;。 【物理量】分解電圧⇒#388@物理量; 【関連講義】卒業研究(C1-電気化学2004~),バインダ⇒#768@講義;

亀谷 宗寿森田 茉季立花 和宏仁科 辰夫米竹 孝一郎 ,平成22年度化学系学協会東北大会 (2010).

高分子化合物の電子伝導性と溶媒の電気分解について

しゅう⇒#469@卒論; テトロヒドロフランに各種高分子化合物を溶解すると電極が黒変し、電気分解が起きていることがわかる。そのときの電流-電圧位相差は90°から大きく減少し、有機溶媒に高分子化合物を溶解することで系が容量成分から抵抗成分へと遷移していることがわかる。 テトラヒドロフラン⇒#10742@試料; 【物理量】 周波数⇒#16@物理量;位相差⇒#432@物理量; セル:ITO|PMMA+THF|ITO⇒#34@対象; 水平配向セル(RO)⇒#3@消耗品; しゅうは、2012年に、それまでの研究を電気化学(仮)というテーマで卒業論文としてまとめ、山形大学を卒業した⇒#469@卒論;。 【関連講義】 卒業研究(C1-電気化学2004~),学会発表2010@C1⇒#3142@講義; 卒業研究(C1-電気化学2004~),交流インピーダンス法⇒#1589@講義; エネルギー変換化学特論,高分子材料~リチウム電池のバインダーやセパレータの働き~⇒#3268@講義;

丹治 尚紀長澤 善幸川口 正剛立花 和宏仁科 辰夫 ,平成22年度化学系学協会東北大会 (2010).

アルミニウム集電体の皮膜形成に対するプライマー塗布の効果

かわだは、2012年に、それまでの研究をアルミニウム集電体の皮膜形成に対するプライマー塗布の効果(仮)というテーマで修士論文としてまとめ、山形大学を卒業した⇒#467@卒論;。 ○田中智,立…らは、2004年に国立京都国際会館(京都市左京区宝ヶ池)で開催された第45回電池討論会においてリチウムイオン二次電池における正極合材のバインダーとアルミニウム集電体の表面接触特性について報告している⇒#172@学会;。 【物理量】 アノダイジングレシオ⇒#72@物理量;ブレークダウン電圧⇒#317@物理量;電位上昇速度⇒#393@物理量; 【関連講義】 卒業研究(C1-電気化学2004~),SEM(走査型電子顕微鏡)⇒#1977@講義; 卒業研究(C1-電気化学2004~),学会発表2010@C1⇒#3142@講義; 卒業研究(C1-電気化学2004~),アルミニウム|有機電解液界面⇒#2075@講義; 卒業研究(C1-電気化学2004~),活物質の種類とアンダーコートの有無⇒#3971@講義; Al|PVA|AA⇒#46@対象;

川田聖人立花 和宏仁科 辰夫 ,平成22年度化学系学協会東北大会 (2010).

インピーダンス測定によるリチウム電池合材スラリーの分散状態の評価

臨界ミセル濃度はインピーダンス測定により評価できる。高分子系の界面活性剤を臨界ミセル濃度以上で使用すると電極内部抵抗が上昇する。 ふみとは、2012年に、それまでの研究をリチウム電池正極バインダ樹脂表面への溶媒吸着が過充電時の分解電圧に及ぼす効果というテーマで卒業論文としてまとめ、山形大学を卒業した⇒#464@卒論;。 【物理量】 インピーダンス⇒#45@物理量;重量百分率⇒#131@物理量;当量イオン導電率⇒#480@物理量; リチウムイオン電池製造における塗布・乾燥と電極動作⇒#11243@シラバス; 【関連講義】 卒業研究(C1-電気化学2004~),高分子系の界面活性剤・分散剤・乳化剤⇒#3315@講義; エネルギー変換化学特論,粒子の分散と界面活性剤⇒#3316@講義; 卒業研究(C1-電気化学2004~),低分子系の界面活性剤・分散剤・乳化剤⇒#3087@講義; 卒業研究(C1-電気化学2004~),学会発表2010@C1⇒#3142@講義; 卒業研究(C1-電気化学2004~),カーボン分散液⇒#806@講義; 【関連書籍】分散系

佐藤 史人立花 和宏仁科 辰夫 ,平成22年度化学系学協会東北大会 (2010).

スマートグリッド実現へ向けたフェデレーションアーキティクチャによる電池劣化管理データベースの構築

山形大学UPKI-学術認証フェデレーション実証試験⇒#30@プロジェクト; 電池の寿命予測⇒#28@プロジェクト; 【優秀ポスター賞受賞】 伊藤智博,立…らは、2010年に県民交流プラザ 和歌山ビッグ愛で開催された第5回情報系センター研究交流・連絡会議/第14回学術情報処理研究集会において学術認証フェデレーションによる科学技術の学術情報共有システムについて報告している⇒#284@学会;。 志井洋介,伊…らは、2006年に秋田大学 手形キャンパスで開催された平成18年度 化学系学協会東北大会において環境教育と環境マネジメントの統合システムの開発について報告している⇒#210@学会;。 ○渡邉隼司,…らは、2005年に東北大学 川内キャンパス(宮城県仙台市青葉区川内)で開催された平成17年度 化学系学協会東北大会において教育・研究のためのPRTR法対応薬品管理システムの概要と薬品管理の現状について報告している⇒#197@学会;。 仲宗根亮,田…らは、2004年に岩手県盛岡市で開催された化学系9学協会連合東北地方大会においてPRTR法に対応した化学物質管理・公

伊藤 智博立花 和宏仁科 辰夫尾形健明 ,平成22年度化学系学協会東北大会 ,230 (2010).

生体用磁場勾配変調ESR法に対応したループギャップ共振器のシールドケースの開発

城石知紀,伊藤智博,尾形健明 ,平成22年度化学系学協会東北大会 (2010).

学会…
説明
岩手大学1)

関連講義卒業研究-電気化学2004,化学学協会連合東北地方大会2)