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【研究ノート】 ◆2000年(平成12)研究ノート

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研究ノート-◆2000年(平成12)研究ノー@222-◆2000年(平成12)研究ノート

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山形大学 学術認証-fed

ID⇒#222@研究ノート;
要約【研究ノート】◆2000年(平成12)研究ノート⇒#222@研究ノート;
日時記録=2000/4/1, 修正=2012/6/22
研究者立花 和宏
リンク関連外部URL=http://c1.yz.yam…, 学認共有URL=講義 研究 発表 業績 テーマ 製品 計算式
内容2000月から2001月まで

松木先生と電池の標準化について紀要にかきました1)


ゆきひろ2)もっち3)
あねご4)とおる5)じゅん6)ゆみこ7)にっこ8)さくりん9)
えび10)11)

200012)
200013)
200014)
200015)
200016)
200017)
20001018)
20001119)
20001220)
200121)
200122)
200123)

平成12年度化学系学協会連合東北地方大会秋田県24)
藤原徹君の水分に関する発表があります平成12年度25)
41回電池討論会-名古屋26)

2000年電気化学秋季大会27)
立花和宏,,リチウム電池,2000年電28)
○立花和宏,,リチウム電池,2000年電29)

2000年度離散会宮城県松島町大歓荘 30)
グリーンケミストリーへの挑戦!
無機分析化学応用実験31)
2000物質工学科から物質化学工学科32)

2000年度平成12卒業研究33)
2001平成13年度ノート34)
2000平成12年度ノート
1999平成11年度ノート35)
電気化学の庵36)

20002000仁科研究37)
関連講義電気化学の庵,200038)

元素周期表39)化学種40)反応式41)開発

2000年4月
立花 和宏, 研究ノート, (2009).

2000年5月
立花 和宏, 研究ノート, (2011).

2000年6月
立花 和宏, 研究ノート, (2011).

2000年7月
立花 和宏, 研究ノート, (2012).

2000年8月
立花 和宏, 研究ノート, (2011).

2000年9月
立花 和宏, 研究ノート, (2011).

2000年10月
, 研究ノート, (2012).

2000年11月
立花 和宏, 研究ノート, (2009).

2000年12月
立花 和宏, 研究ノート, (2010).

2001年1月
立花 和宏, 研究ノート, (2011).

2001年2月
立花 和宏, 研究ノート, (2011).

2001年3月
立花 和宏, 研究ノート, (2008).

【学会】平成12年度化学系9学協会連合東北地方大会@秋田県
立花 和宏, 研究ノート, (2007).

リチウム二次電池電解液中の水分制御による電池性能の向上
立花和宏,○藤原徹,遠藤孝志,仁科辰夫,平成12年度化学系7学協連合東北地方大会講演要旨集 (2000).

【学会】第41回電池討論会@愛知県名古屋市
立花 和宏, 研究ノート, (2008).

【学会】電気化学会
立花 和宏, 研究ノート, (2012).

リチウム電池駆動用電解液中でのアルミニウムの不働態化-水分の影響-
立花和宏,○佐藤幸裕,仁科辰夫,遠藤孝志,2000年電気化学秋季大会講演要旨集, p.17 (2000).

リチウム電池駆動用電解液中でのアルミニウムの不働態化-皮膜生成機構-
○立花和宏,佐藤幸裕,仁科辰夫,遠藤孝志,小野幸子,2000年電気化学秋季大会要旨集 (2000).

C1_2000年度離散会@宮城県松島町大歓荘
立花 和宏, 研究ノート, (2008).

緒言(C > C1履歴 > 【2000年度(平成12)卒業研究】,C1履歴
仁科 辰夫,卒業研究(C1-電気化学, 講義ノート, (2000).

◆2001(平成13)年度ノート
立花 和宏, 研究ノート, (2011).

◆1999(平成11)年度ノート
立花 和宏, 研究ノート, (2010).

電気化学の庵
立花 和宏, 研究ノート, (2006).

緒言(C > 研究室( > 2000~2000:仁科研究室,研究室(C1)の沿革
仁科 辰夫,卒業研究(C1-電気化学, 講義ノート, (2006).

高等学校 > 高校歴史 > 現代 > 2000s,現代
立花 和宏,電気化学の庵, 講義ノート, (2000).

(1リチウム二次電池の性能評価の標準化
松木健三、立花和宏、遠藤孝志、仁科辰夫, 山形大学紀要(工学), 26, No.1, p.25-32, (2000).
(2有機電解液中におけるアルミニウムの不働態皮膜生成反応とリチウム二次電池集電体として電池性能に及ぼす影響
佐藤 幸裕, 山形大学  物質化学工学科, 卒業論文 (2000).
(3微細加工関係とセンサーのテーマ(仮)
望月 亮, 山形大学  物質化学工学科, 卒業論文 (2002).
(4溶融炭酸塩中におけるアルミニウム材料の不働態化と皮膜生成機構
瀧澤 直子, 山形大学  物質化学工学科, 卒業論文 (2001).
(5リチウム二次電池用正極集電体アルミニウムの不働態皮膜制御によるサイクル特性の向上
藤原 徹, 山形大学  物質化学工学科, 卒業論文 (2001).
(6フォトリソグラフィ技術を用いたリチウム電池正極活物質配置制御によるレート特性の改善
上村 潤, 山形大学  物質化学工学科, 卒業論文 (1999).
(7リチウム二次電池正極活物質LiMn2O4のクエン酸錯体法による合成の制御
雨宮 由美子, 山形大学  物質化学工学科, 卒業論文 (2001).
(8クエン酸錯体法による5V級リチウム電池正極活物質LiNixMn2-xO4の合成と評価
新田 葉子, 山形大学  物質化学工学科, 卒業論文 (2001).
(9卒業論文のテーマ(仮)
鈴木 智統, 山形大学  物質化学工学科, 卒業論文 (2001).
(10生体を対象とした高感度L-バンドESR装置の開発
海老名 里花, 山形大学  物質化学工学科, 卒業論文 (2002).
(11In vivo ESR/TEMPO繰り返し投与法によるラットの抗酸化能に関する研究
海老名 里花, 山形大学  物質化学工学科, 修士論文 (2004).
(122000年4月
立花 和宏, 研究ノート, (2009).
(132000年5月
立花 和宏, 研究ノート, (2011).
(142000年6月
立花 和宏, 研究ノート, (2011).
(152000年7月
立花 和宏, 研究ノート, (2012).
(162000年8月
立花 和宏, 研究ノート, (2011).
(172000年9月
立花 和宏, 研究ノート, (2011).
(182000年10月
, 研究ノート, (2012).
(192000年11月
立花 和宏, 研究ノート, (2009).
(202000年12月
立花 和宏, 研究ノート, (2010).
(212001年1月
立花 和宏, 研究ノート, (2011).
(222001年2月
立花 和宏, 研究ノート, (2011).
(232001年3月
立花 和宏, 研究ノート, (2008).
(24【学会】平成12年度化学系9学協会連合東北地方大会@秋田県
立花 和宏, 研究ノート, (2007).
(25リチウム二次電池電解液中の水分制御による電池性能の向上
立花和宏,○藤原徹,遠藤孝志,仁科辰夫,平成12年度化学系7学協連合東北地方大会講演要旨集 (2000).
(26【学会】第41回電池討論会@愛知県名古屋市
立花 和宏, 研究ノート, (2008).
(27【学会】電気化学会
立花 和宏, 研究ノート, (2012).
(28リチウム電池駆動用電解液中でのアルミニウムの不働態化-水分の影響-
立花和宏,○佐藤幸裕,仁科辰夫,遠藤孝志,2000年電気化学秋季大会講演要旨集, p.17 (2000).
(29リチウム電池駆動用電解液中でのアルミニウムの不働態化-皮膜生成機構-
○立花和宏,佐藤幸裕,仁科辰夫,遠藤孝志,小野幸子,2000年電気化学秋季大会要旨集 (2000).
(30C1_2000年度離散会@宮城県松島町大歓荘
立花 和宏, 研究ノート, (2008).
(31無機・分析化学応用実験,精密応用化学専修コース(~H15),etc,物質化学工学科,山形大学
遠藤 昌敏,シラバス-山形大学, (2009).
(32物質化学工学科所属.
(33緒言(C > C1履歴 > 【2000年度(平成12)卒業研究】,C1履歴
仁科 辰夫,卒業研究(C1-電気化学, 講義ノート, (2000).
(34◆2001(平成13)年度ノート
立花 和宏, 研究ノート, (2011).
(35◆1999(平成11)年度ノート
立花 和宏, 研究ノート, (2010).
(36電気化学の庵
立花 和宏, 研究ノート, (2006).
(37緒言(C > 研究室( > 2000~2000:仁科研究室,研究室(C1)の沿革
仁科 辰夫,卒業研究(C1-電気化学, 講義ノート, (2006).
(38高等学校 > 高校歴史 > 現代 > 2000s,現代
立花 和宏,電気化学の庵, 講義ノート, (2000).
(39/amenity/Ele…(元素周期表)
仁科 辰夫, データベースアメニティ研究所, (2012).
(40/amenity/Ele…(化学種)
仁科 辰夫, データベースアメニティ研究所, (2012).
(41/amenity/ele…(反応式)
仁科 辰夫, データベースアメニティ研究所, (2012).
研究ノート
◆2000年(平成12)研究ノート
2000年4月
2000年5月
2000年6月
2000年7月
2000年8月
【講演】平成12年度東北地区国立学校等技術専門職員研修
2000年9月
Windows NT導入
【学会】平成12年度化学系9学協会連合東北地方大会@秋田県
クエン酸錯体法では高速充放電可能な活物質が合成で
吾妻祭 29-31
2000年11月
【卒研】中間発表会@2000
【学会】第41回電池討論会@愛知県名古屋市
2000年12月
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