鷹山 (C)1996-2019 Copyright  データベースアメニティ研究所 Connected via IPv4
2015年10月10日 震災から復旧 米沢高等工業学校本館
ABCDEFGHIJKLMNOPQRSTUVWXYZ ×
【試料】 ハードカーボン
一覧戻る進む·J-GLOBAL
試料
試料(新)
物質管理(PRTR)
説明会
ドキュメント
第一種指定化学物質
試薬使用履歴
材料
試料
●鷹山
●山形大学
●外部リンク
●その他
元素周期表
物理量
消耗品
試料(改)
試料(経)
試料(古)
● J-GLOBAL

シボレス認証によって、このページの感想やコメント、質問などを記入できます。学術認証フェデレーション(学認)参加機関から利用できます。
→ シボレスログイン
→ RSS
シボレス-トップメニュー
学認参加機関/一覧
ページレビュー説明書
山形大学 学術認証-fed
ID⇒#10678@試料;
要約【試料】ハードカーボン⇒#10678@試料;
試料名称ハードカーボン
試料分類炭素
関連サンプル 
メーカーなど住友ベークライト
再発注時期
既定の譲渡/放出容器米沢キャンパスから外部への移動
材料群@ > 無機材料 > 炭素材料 > ハードカーボン
物理量面間隔 = 1.678 Å ,面間隔 = 2.034 Å ,回折角度 = 54.71 ° ,回折角度 = 44.55 ° ,回折角度 = 42.36 ° ,回折角度 = 26.56 ° ,面間隔 = 2.134 Å ,面間隔 = 3.356 Å ,格子定数 = 6.711 Å ,格子定数 = 2.464 Å
入手または購入日時2010/01/12
使用履歴履歴, 2015/7/222015/6/302015/4/182010/1/19
RSS
保管区画9-300-3 仁科研究室(南東側)たたみ部屋場所.
通路番号など通路番号?szCabinet
管理責任者仁科 辰夫
管理責任者url
卒業研究正極内部抵抗から見るリチウムイオン二次電池正極材料の最適な組み合わせ
シラバスPRTR対策システム
講義ノート実験方法 > 材料&試料(消耗品)
対象 
研究ノートハードカーボン
関連外部URL
状態開封済/未廃棄
初期量5 g
現在量0 g
消費量0.54661 g
増加量0 g
鷹山OID
CAS:7440-44-0


まきは2010年にそれまでの研究液晶プローブした炭素材料表面の評価というテーマで卒業論文としてまとめ山形大学卒業した1)

関連講義卒業研究-電気化学2004,カーボン材料2)

関連書籍
炭素材料3)
炭素自問自答目次4)
粉体の表面化学目次5)
セラミクス序論6)
リチウムイオン電池用材料7)


(1液晶場をプローブとしたリチウムイオン二次電池負極カーボン材料選びの最適条件の解析(仮)
森田 茉季, 卒業論文, (2010).
(2実験方法 > 材料&試 > カーボン材料,材料&試料
仁科 辰夫,卒業研究(C1-電気化学, 講義ノート, (2006).
(3石炭化学 > 炭素材料
野村正勝・鈴鹿輝男, 最新工業化学―持続的社会に向けて―, 講談社サイエンティフィク, (2004).
(4 > 炭素・自問自答(目次)
大谷杉郎, 炭素・自問自答, 裳華房, (1997).
(5 > 粉体の表面化学(目次)
小石真純, 角田光雄著, 粉体の表面化学, 日刊工業新聞社, (1975).
(6 > セラミックス序論
堂山昌男・山本良一, セラミック材料, 東京大学出版会, (1986).
(7 > リチウムイオン電池用材料
芳尾真幸、小沢昭弥, リチウムイオン二次電池-材料と応用-第二版, 日刊工業新聞社, (1996).
ページレビュー
シボレスページレビュー…/一覧
実験グラフ
数値