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【卒論】 リチウムイオン二次電池正極活物質へのバインダー塗布による影響
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ID⇒#349@卒論;
要約【卒論】あべは、2006年に、それまでの研究をリチウムイオン二次電池正極活物質へのバインダー塗布による影響というテーマで卒業論文としてまとめ、山形大学を卒業した⇒#349@卒論;。
書誌情報リチウムイオン二次電池正極活物質へのバインダー塗布による影響
阿部智幸, 山形大学  物質化学工学科, 卒業論文 (2006).
学籍番号・氏名02512003 阿部智幸
受理日2006/03/31
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シラバス卒業研究(C1-電気化学2004~)
講義ノート結果と考 > 卒業論文、修士論文、博士論文
研究室仁科・立花研
指導教員C1:仁科辰夫・立花和宏
グループ尾形・仁科研究室(旧応用化学C1講座)
管理者立花 和宏
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課題1.アルミニウムの不動態化とサイクリック
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説明
リチウムイオン次電池正極活物質へのバインダー塗布による影響

バインダ1)の研究です

1. 比抵抗5MΩのイオン交換水で5wt%のアジピンアンモニウム水溶液調整した
2. 銀線3M硝酸で前処理した後0.1M塩酸中で0.8mA/cm2の電流密度で15分間電解し/塩化銀電極作成した
3. アジピンアンモニウム水溶液調整寒天固め塩橋とした
4. 電解恒温層に3電極式のセル組み立てた
5. アルミニウム01MNaOH水溶液および0.65M硝酸で前処理した後ポテンショスタファンクションジェネレーターXYレコーダー用いて再現の3枚のボルタモグラム測定した
アルミニウムの前処理…NaOH(60s)→蒸留水(10s)→硝酸(30s)→蒸留水(10s)
蒸留水からだしてから15s後に自然電位測定
自然電位測定してから30s後に掃引開始

卒業研究中間発表会2)
立花和宏,○阿部智幸,田中智,仁科辰夫,遠藤孝志,尾形健明3)

学会電気化学東京4)
2006年電気化学秋季大会京都府京田辺市5)

2005年度平成17年度卒業研究6)
2006平成18年度ノート7)
2005平成17年度ノート8)

卒業研究-電気化学2004,バインダ9)
卒業研究-電気化学2004,金集電体10)


バインダ,ゴムとポリマー
仁科 辰夫, 卒業研究(C1-電気化学, 講義ノート, (2008).

【卒研】卒業研究中間発表会
立花和宏, 研究ノート, (2005).

リチウムイオン二次電池正極活物質へのバインダー塗布によるレート特性変化
立花和宏,○阿部智幸,田中智,仁科辰夫,遠藤孝志,尾形健明, 平成17年度 化学系学協会東北大会, (2005).

【学会】電気化学会@東京
立花和宏, 研究ノート, (2007).

【学会】2006年電気化学秋季大会@京都府京田辺市
立花和宏, 研究ノート, (2006).

【2005年度(平成17)卒業研究】,C1履歴
仁科 辰夫, 卒業研究(C1-電気化学, 講義ノート, (2008).

◆2006(平成18)年度ノート
立花和宏, 研究ノート, (2006).

◆2005(平成17)年度ノート
立花和宏, 研究ノート, (2005).

バインダ,ゴムとポリマー
仁科 辰夫, 卒業研究(C1-電気化学, 講義ノート, (2008).

金集電体,集電体
仁科 辰夫, 卒業研究(C1-電気化学, 講義ノート, (2008).

(1バインダ,ゴムとポリマー
仁科 辰夫, 卒業研究(C1-電気化学, 講義ノート, (2008).
(2【卒研】卒業研究中間発表会
立花和宏, 研究ノート, (2005).
(3リチウムイオン二次電池正極活物質へのバインダー塗布によるレート特性変化
立花和宏,○阿部智幸,田中智,仁科辰夫,遠藤孝志,尾形健明, 平成17年度 化学系学協会東北大会, (2005).
(4【学会】電気化学会@東京
立花和宏, 研究ノート, (2007).
(5【学会】2006年電気化学秋季大会@京都府京田辺市
立花和宏, 研究ノート, (2006).
(6【2005年度(平成17)卒業研究】,C1履歴
仁科 辰夫, 卒業研究(C1-電気化学, 講義ノート, (2008).
(7◆2006(平成18)年度ノート
立花和宏, 研究ノート, (2006).
(8◆2005(平成17)年度ノート
立花和宏, 研究ノート, (2005).
(9バインダ,ゴムとポリマー
仁科 辰夫, 卒業研究(C1-電気化学, 講義ノート, (2008).
(10金集電体,集電体
仁科 辰夫, 卒業研究(C1-電気化学, 講義ノート, (2008).
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