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【業績】 What Is the True Function of Carbon as a Conductive Additive for…

ID⇒#14260@業績;
要約【業績】Kazuhi…らは、1999年にWhat Is the True Function of Carbon as a Conductive Additive for Primary and Secondary Batteries?について報告し、さまざまな形態のコンポジット電極を作成し、アルカリ乾電池およびリチウムイオン二次電池における導電助材の本質的な機能を検討した。導電助材に使える材料には電子伝導性があり、それ自身が腐食されず、そ…と述べている⇒#14260@業績;。
著作タイプ論文
管理者立花 和宏
管理所属環境エネルギー化学講座
著者Kazuhiro Tachibana, Tatsuo Nishina, Takashi Endo, Kenzo Matsuki, and Akiya Kozawa
筆頭著者立花 和宏
出版社(発行者)ITE Battery Letters, Vol. 1, No.1, pp.33-38
発行年月日1999/01/01
関連講義論文・報告書・解説など
PME形式Kazuhiro Tachibana, Tatsuo Nishina, Takashi Endo, Kenzo Matsuki, and Akiya Kozawa,What Is the True Function of Carbon as a Conductive Additive for Primary and Secondary Batteries?,ITE Battery Letters, Vol. 1, No.1, pp.33-38 ,1999/01/01
一般形式Kazuhiro Tachibana, Tatsuo Nishina, Takashi Endo, Kenzo Matsuki, and Akiya Kozawa,What Is the True Function of Carbon as a Conductive Additive for Primary and Secondary Batteries?,ITE Battery Letters, Vol. 1, No.1, pp.33-38 (1999).
その他J-GLOBAL MS_Academic CiNii
関連外部URL
内容さまざまな形態のコンポジット電極作成しアルカリ乾電池およびリチウムイオン二次電池おける導電助材本質的な機能検討した導電助材使える材料電子伝導性がありそれ自身が腐食されずその表面電解液酸化分解起きないことに加えて活物質混合したときに電解液浸透経路が構成されかつ導電助材同士が接触したときその導電性が保たれることが要求されるアルミニウムその表面絶縁体皮膜生成するためアルミニウム導電助材使うとまったく電池動作しなくなってしまうステンレス酸化ルテニウムなどの粉末分な性能得ることは難しい金粉導電助材使った場合は表面電解液酸化分解起きる上高価で重いため炭素導電助材ほぼ唯選択肢となる

関連講義卒業研究C1-電気化学グループ-20042005,導電助材1)
19992)