スキャナによるクロロゲン酸の濃度とLog10(XYZ0/XYZ)の関係
測定者:大木
計算者:伊藤
【材料】フェノール試薬1)、クロロゲン酸2)、10%炭酸ナトリウム水溶液
【装置】フラットベッドスキャナー(EPSON GT-S620,EPSON)3)
【手法】フォーリン-チオカルト法
【関連表】
フォーリン-チオカルト法の条件4)
【関連テーマ】
大~子は、2013年に、それまでの研究をスキャナーを用いる ポリフェノールの多検体同時分析(仮)というテーマで卒業論文としてまとめ、山形大学を卒業した5)。
高~大は、2012年に、それまでの研究をスキャナを用いる多検体同時比色分析法の研究 ―総ポリフェノール量の定量―というテーマで卒業論文としてまとめ、山形大学を卒業した6)。
豊~朗は、2010年に、それまでの研究をスキャナによる多検体同時比色分析法の検討(仮)というテーマで卒業論文としてまとめ、山形大学を卒業した7)。
【関連ノート】
RGB値からXYZへの変換8)