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【卒論】 ニオブアノード酸化皮膜の絶縁性及び固体電解質による皮膜修復性能の評価
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ID⇒#192@卒論;
要約【卒論】岡田 和正は、2003年に、それまでの研究をニオブアノード酸化皮膜の絶縁性及び固体電解質による皮膜修復性能の評価というテーマで卒業論文としてまとめ、山形大学を卒業した⇒#192@卒論;。
書誌情報ニオブアノード酸化皮膜の絶縁性及び固体電解質による皮膜修復性能の評価
岡田 和正, 山形大学  物質化学工学科, 卒業論文 (2003).
学籍番号・氏名98511046 岡田 和正
受理日2003/03/31
関連外部URL
シラバス卒業研究(C1-尾形研究室2003)
講義ノート結果と考 > 卒業論文 > 卒業研究について
研究室尾形・仁科研究室
指導教員C1:尾形健明・仁科辰夫・立花和宏
グループ尾形・仁科研究室(旧応用化学C1講座)
管理者立花 和宏
研究場所(未登録 > (未登録)
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説明
坂本君の論文もとに1)ニオブアノード酸化皮膜の絶縁性及び固体電解質による皮膜修復性能の評価について調べました
伊藤とともに研究しました2)

岡田らは2003年に固体電解コンデンサバルブメタル焼結体とその製造方法およびこの焼結体用いた固体コンデンサついて報告し固体電解コンデンサバルブメタル焼結体その製造方法およびこの焼結体用いた固体コンデンサ 共願 2003 特許特願2003-185839 固体電解質電解コンデンサおける漏れ電流評価するた…と述べている3)

立花和宏,○…らは2002年に横浜で開催された2002年電気化学秋季大会においてニオブコンデンサ用固体電解質の誘電体皮膜修復性能の評価について報告している4)

立花和宏尾…らは2002年に特許特願2002-266007陽極酸化皮膜の評価方法について報告し請求項 陽極酸化皮膜電解溶液中に浸漬し陽極酸化皮膜ベース金属正極電解溶液負極して電圧印加して陽極酸化皮膜電気的特性評価する陽極酸化皮膜の評価方法において 電…と述べている5)

ニオブ6)
2002年度平成14年度卒業研究7)

(1有機電解液中におけるバルブメタルのアノード皮膜特性
坂本 裕輔, 卒業論文, (2002).
(2ニオブアノード酸化皮膜の絶縁特性に及ぼす熱処理雰囲気の影響
伊藤 晋, 卒業論文, (2004).
(3特許出願2003-185839:固体電解コンデンサ用バルブメタル焼結体とその製造方法およびこの焼結体を用いた固体コンデンサ
, 特許出願2003-185839, (2003).
(4ニオブコンデンサ用固体電解質の誘電体皮膜修復性能の評価
立花和宏,○岡田和正,遠藤孝志,仁科辰夫,尾形健明,2002年電気化学秋季大会講演要旨集 (2002).
(5特許特願2002-266007:陽極酸化皮膜の評価方法
立花和宏、尾形健明、仁科辰夫、遠藤孝志、岡田和正, 特許特願2002-266007, (2002).
(6実験方法 > 材料&試 > 金属材料 > バルブメ > ニオブとその化合物,バルブメタルのアノード酸化とエッチング
仁科 辰夫,卒業研究(C1-電気化学, 講義ノート, (2006).
(7緒言(C > C1履歴 > 【2002年度(平成14)卒業研究】,C1履歴
仁科 辰夫,卒業研究(C1-電気化学, 講義ノート, (2002).
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