鷹山 (C)1996-2017 Copyright  データベースアメニティ研究所 Connected via IPv4
2015年10月10日 震災から復旧 米沢高等工業学校本館
ABCDEFGHIJKLMNOPQRSTUVWXYZ ×
【卒論】 安全な電気自動車用リチウムイオン二次電池の設計技術に関する研究
一覧戻る進む
ID⇒#369@卒論;
要約【卒論】さとるは、2007年に、それまでの研究を安全な電気自動車用リチウムイオン二次電池の設計技術に関する研究というテーマで修士論文としてまとめ、山形大学を卒業した⇒#369@卒論;。
書誌情報安全な電気自動車用リチウムイオン二次電池の設計技術に関する研究
田中 智, 山形大学  物質化学工学科, 修士論文 (2007).
学籍番号・氏名05520826 田中 智
受理日2007/03/31
関連外部URLhttp://c1.yz.yam…
シラバス卒業研究(C1-電気化学2004~)
講義ノート結果と考 > 卒業論文 > 卒業研究について
研究室仁科・立花研
指導教員
グループ尾形・仁科研究室(旧応用化学C1講座)
管理者立花 和宏
研究場所(未登録 > 米沢キャ > 9号館 > 9号館3 > 9号館: > 仁科研究室(南東側)たたみ部屋
検索 講義 研究 発表 業績 テーマ 製品 計算式
口頭発表
 
【学会】第46回電池討論会@愛知県名古屋市
【イベント】名古屋モーターショー
ページレビュー
シボレスページレビュー…/一覧
説明
田中 
 安全な電気自動車用リチウムイオン二次電池設計技術関する研究
 主査仁科 辰夫  副査立花 和宏  副査菅原 陸郎

リチウムイオン二次電池1)

ククロフトウォルトン回路基にした二次電池充電回路の開発

電気自動車リチウムイオン二次電池開発
バインダーと集電体の接触抵抗についてあきらかにした2)3)
ククロフトウォルトン回路基にした二次電池充電回路の開発
集電体の溶接部の腐食について検討した

関連講義
卒業研究-電気化学2004,ケージ4)
電解液5)
エネルギー変換化学特論,高分子材料リチウム電池バインダーセパレータ働き~6)

K. Tac…らは2006年にDesign and Operation verification of Integraetd Battery Assembly Charger Using Cockcroft Walton Circuitについて報告しククロフトウォルトン回路リチウムイオン二次電池応用し検証した…と述べている7)

2006平成18年度ノート8)

2006表面技術協会9)10)
田中智…らは2006年にで開催された表面技術協会第114回講演大会においてリード溶接によるアルミニウム集電体有機電解液おけるブレークダウン電圧降下とその抑制について報告している11)

論文さとるククロフトウォルトン回路12)論文投稿13)

2005平成17年度ノート14)
田中智,ククロフ,46回電池15)
中間発表16)
住友軽金属工場見学17)
ククロフトウォルトン回路18)
特許出願済

2004年度平成16卒業研究19)
2004平成16年度ノート20)
○田中智,,リチウムイオ,45回電池21)
さとるは2005年にそれまでの研究リチウムイオン二次電池における正極合材のバインダーアルミニウム集電体の表面接触特性というテーマ卒業論文してまとめ山形大学卒業した22)

バインダ23)
集電体バインダ24)


緒言(C > 製品調査 > エネルギ > 電池 > 二次電池 > リチウムイオン二次電池,二次電池
仁科 辰夫,卒業研究(C1-電気化学, 講義ノート, (2006).

実験方法 > 材料&試 > ゴムとポ > バインダ,ゴムとポリマー
仁科 辰夫,卒業研究(C1-電気化学, 講義ノート, (2006).

実験方法 > 材料&試 > パッケージ(缶、ラミネートフィルム),材料&試料
仁科 辰夫,卒業研究(C1-電気化学, 講義ノート, (2010).

実験方法 > 材料&試 > 電解液,材料&試料
仁科 辰夫,卒業研究(C1-電気化学, 講義ノート, (2006).

エネルギ > 【201 > 高分子材料~リチウム電池のバインダーやセパレータの働き~,【2011年(平成23)エネ変】
立花 和宏,エネルギー変換化学特論, 講義ノート, (2011).

2006年(平成18)研究ノート
立花 和宏, 研究ノート, (2006).

緒言(C > C1履歴 > 【2006年度(平成18)卒業研究】,C1履歴
仁科 辰夫,卒業研究(C1-電気化学, 講義ノート, (2006).

2006年(平成18)研究ノート
立花 和宏, 研究ノート, (2006).

リード溶接によるアルミニウム集電体の有機電解液におけるブレークダウン電圧の降下とその抑制
田中智,表面技術協会第114回講演大会講演要旨集 (2006).

【論文】さとる;コッククロフトウォルトン回路
立花 和宏, 研究ノート, (2006).

【投稿】組み電池のためのコッククロフトウォルトン回路を用いた充電器の設計と動作確認
立花 和宏, 研究ノート, (2007).

2005年(平成17)研究ノート
立花 和宏, 研究ノート, (2005).

コッククロフトウォルトン回路を利用した組電池充電回路の設計と動作検証
田中智,第46回電池討論会講演要旨集 (2005).

【修論】修士中間発表(C1)
立花 和宏, 研究ノート, (2006).

非鉄金属 > 住友軽金属工場見学,非鉄金属(アルミニウム・銅)
仁科 辰夫,仁科先生の工場見学ルポ, 講義ノート, (2005).

結果と考 > コッククロフト・ウォルトン回路,結果と考察(C1)
仁科 辰夫,卒業研究(C1-電気化学, 講義ノート, (2006).

緒言(C > C1履歴 > 【2004年度(平成16)卒業研究】,C1履歴
仁科 辰夫,卒業研究(C1-電気化学, 講義ノート, (2004).

◆2004(平成16)年度ノート
立花 和宏, 研究ノート, (2004).

リチウムイオン二次電池における正極合材のバインダーとアルミニウム集電体の表面接触特性
○田中智,立花和宏,仁科辰夫,遠藤孝志,尾形健明,第45回電池討論会講演要旨集, pp.556-557 (2004).

実験方法 > 材料&試 > ゴムとポ > バインダ,ゴムとポリマー
仁科 辰夫,卒業研究(C1-電気化学, 講義ノート, (2006).

結果と考 > 考察と討 > 電極に内 > 集電体| > 集電体|バインダ|有機電解液界面,集電体|電解液(界面)
仁科 辰夫,卒業研究(C1-電気化学, 講義ノート, (2008).

(1緒言(C > 製品調査 > エネルギ > 電池 > 二次電池 > リチウムイオン二次電池,二次電池
仁科 辰夫,卒業研究(C1-電気化学, 講義ノート, (2006).
(2リチウムイオン二次電池における正極合材のバインダーとアルミニウム集電体の表面接触特性
田中 智, 卒業論文, (2005).
(3実験方法 > 材料&試 > ゴムとポ > バインダ,ゴムとポリマー
仁科 辰夫,卒業研究(C1-電気化学, 講義ノート, (2006).
(4実験方法 > 材料&試 > パッケージ(缶、ラミネートフィルム),材料&試料
仁科 辰夫,卒業研究(C1-電気化学, 講義ノート, (2010).
(5実験方法 > 材料&試 > 電解液,材料&試料
仁科 辰夫,卒業研究(C1-電気化学, 講義ノート, (2006).
(6エネルギ > 【201 > 高分子材料~リチウム電池のバインダーやセパレータの働き~,【2011年(平成23)エネ変】
立花 和宏,エネルギー変換化学特論, 講義ノート, (2011).
(7Design and Operation verification of Integraetd Battery Assembly Charger Using Cockcroft Walton Circuit
K. Tachibana, S. Tanaka, T. Nishina, T. Endo, T. Ogata, and M. Sugawara, J.Asian Electric Vehicles 4(12): pp.953-955, (2006).
(82006年(平成18)研究ノート
立花 和宏, 研究ノート, (2006).
(9緒言(C > C1履歴 > 【2006年度(平成18)卒業研究】,C1履歴
仁科 辰夫,卒業研究(C1-電気化学, 講義ノート, (2006).
(102006年(平成18)研究ノート
立花 和宏, 研究ノート, (2006).
(11リード溶接によるアルミニウム集電体の有機電解液におけるブレークダウン電圧の降下とその抑制
田中智,表面技術協会第114回講演大会講演要旨集 (2006).
(12【論文】さとる;コッククロフトウォルトン回路
立花 和宏, 研究ノート, (2006).
(13【投稿】組み電池のためのコッククロフトウォルトン回路を用いた充電器の設計と動作確認
立花 和宏, 研究ノート, (2007).
(142005年(平成17)研究ノート
立花 和宏, 研究ノート, (2005).
(15コッククロフトウォルトン回路を利用した組電池充電回路の設計と動作検証
田中智,第46回電池討論会講演要旨集 (2005).
(16【修論】修士中間発表(C1)
立花 和宏, 研究ノート, (2006).
(17非鉄金属 > 住友軽金属工場見学,非鉄金属(アルミニウム・銅)
仁科 辰夫,仁科先生の工場見学ルポ, 講義ノート, (2005).
(18結果と考 > コッククロフト・ウォルトン回路,結果と考察(C1)
仁科 辰夫,卒業研究(C1-電気化学, 講義ノート, (2006).
(19緒言(C > C1履歴 > 【2004年度(平成16)卒業研究】,C1履歴
仁科 辰夫,卒業研究(C1-電気化学, 講義ノート, (2004).
(20◆2004(平成16)年度ノート
立花 和宏, 研究ノート, (2004).
(21リチウムイオン二次電池における正極合材のバインダーとアルミニウム集電体の表面接触特性
○田中智,立花和宏,仁科辰夫,遠藤孝志,尾形健明,第45回電池討論会講演要旨集, pp.556-557 (2004).
(22リチウムイオン二次電池における正極合材のバインダーとアルミニウム集電体の表面接触特性
田中 智, 卒業論文, (2005).
(23実験方法 > 材料&試 > ゴムとポ > バインダ,ゴムとポリマー
仁科 辰夫,卒業研究(C1-電気化学, 講義ノート, (2006).
(24結果と考 > 考察と討 > 電極に内 > 集電体| > 集電体|バインダ|有機電解液界面,集電体|電解液(界面)
仁科 辰夫,卒業研究(C1-電気化学, 講義ノート, (2008).
文献
出版物…
試料
試料…
学会発表
学会…