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2015年10月10日 震災から復旧 米沢高等工業学校本館
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【卒論】 リチウム二次電池正極劣化の機構解明と抑制
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ID⇒#156@卒論;
要約【卒論】佐藤 幸裕は、2002年に、それまでの研究をリチウム二次電池正極劣化の機構解明と抑制というテーマで修士論文としてまとめ、山形大学を卒業した⇒#156@卒論;。
書誌情報リチウム二次電池正極劣化の機構解明と抑制
佐藤 幸裕, 山形大学  物質化学工学科, 修士論文 (2002).
学籍番号・氏名 佐藤 幸裕
受理日2002/03/31
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シラバス卒業研究(C1-尾形研究室2003)
講義ノート結果と考 > 卒業論文 > 卒業研究について
研究室尾形・仁科研究室
指導教員C1:尾形健明・仁科辰夫・立花和宏
グループ尾形・仁科研究室(旧応用化学C1講座)
管理者立花 和宏
研究場所(未登録 > (未登録)
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口頭発表
 
【特願】2001-51689
【実験】グラファイトとアセチレンブラック
ページレビュー
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説明
2001平成13年度ノート1)
2000平成12年度ノート2)
1999平成11年度ノート3)

○立花和宏らは2000年に葉で開催された2000年電気化学秋季大会においてリチウム電池駆動用電解液中でのアルミニウム不働態化-皮膜生成機構-ついて報告している4)

○佐藤幸裕らは2000年に葉で開催された2000年電気化学秋季大会においてリチウム電池駆動用電解液中でのアルミニウム不働態化-水分の影響-について報告している5)

○佐藤幸裕らは2001年に兵庫県神戸市で開催された電気化学会第68回大会において炭素導電助材圧着したアルミニウム電極用いたリチウム次電池駆動用電解液の分解挙動について報告している6)

○佐藤幸裕らは2001年に東京理科大学神楽坂キャンパスで開催された2001年電気化学秋季大会においてリチウム次電池駆動用電解液中における正極集電体の皮膜絶縁性について報告している7)

雑誌会2001ゆきひろ8)

ゆきひろは2000年にそれまでの研究有機電解液中におけるアルミニウム不働態皮膜生成反応リチウム次電池集電体として電池性能に及ぼす影響というテーマで卒業論文としてまとめ山形大学卒業した9)

考文献佐藤幸裕修士論文より10)

立花和宏,○…らは1999年に京都で開催された第40回電池討論会においてリチウム次電池における正極集電体のアルミニウムに含まれる不純物が充放電挙動に及ぼす影響について報告している11)

立花和宏,○…らは1999年に石巻で開催された平成11年度化学系7学協連合東北地方大会においてリチウム次電池集電体としてのアルミニウムに含まれる不純物金属元素と酸化皮膜生成反応の電気化学的検討について報告している12)

◆2001(平成13)年度ノート
立花 和宏, 研究ノート, (2001).

◆2000年(平成12)研究ノート
立花 和宏, 研究ノート, (2000).

◆1999(平成11)年度ノート
立花 和宏, 研究ノート, (1999).

リチウム電池駆動用電解液中でのアルミニウムの不働態化-皮膜生成機構-
○立花和宏,佐藤幸裕,仁科辰夫,遠藤孝志,小野幸子,2000年電気化学秋季大会要旨集 (2000).

リチウム電池駆動用電解液中でのアルミニウムの不働態化-水分の影響-
立花和宏,○佐藤幸裕,仁科辰夫,遠藤孝志,2000年電気化学秋季大会講演要旨集, p.17 (2000).

炭素導電助材を圧着したアルミニウム電極を用いたリチウム二次電池駆動用電解液の分解挙動
○佐藤幸裕・立花和宏・遠藤孝志・仁科辰夫,電気化学会第68回大会講演要旨集 (2001).

リチウム二次電池駆動用電解液中における正極集電体の皮膜絶縁性
○佐藤幸裕,立花和宏,遠藤孝志,仁科辰夫,尾形健明,2001年電気化学秋季大会講演要旨集 (2001).

雑誌会2001(ゆきひろ)
立花 和宏, 研究ノート, (2001).

参考文献―佐藤幸裕修士論文より
立花 和宏, 研究ノート, (2002).

リチウム二次電池における正極集電体のアルミニウムに含まれる不純物が充放電挙動に及ぼす影響
立花和宏,○仁科辰夫,遠藤孝志,松木健三,第40回電池討論会講演要旨集 (1999).

リチウム二次電池集電体としてのアルミニウムに含まれる不純物金属元素と酸化皮膜生成反応の電気化学的検討
立花和宏,○佐藤幸裕,遠藤孝志,仁科辰夫,松木健三,平成11年度化学系7学協連合東北地方大会講演予稿集, p.180 (1999).

(1◆2001(平成13)年度ノート
立花 和宏, 研究ノート, (2001).
(2◆2000年(平成12)研究ノート
立花 和宏, 研究ノート, (2000).
(3◆1999(平成11)年度ノート
立花 和宏, 研究ノート, (1999).
(4リチウム電池駆動用電解液中でのアルミニウムの不働態化-皮膜生成機構-
○立花和宏,佐藤幸裕,仁科辰夫,遠藤孝志,小野幸子,2000年電気化学秋季大会要旨集 (2000).
(5リチウム電池駆動用電解液中でのアルミニウムの不働態化-水分の影響-
立花和宏,○佐藤幸裕,仁科辰夫,遠藤孝志,2000年電気化学秋季大会講演要旨集, p.17 (2000).
(6炭素導電助材を圧着したアルミニウム電極を用いたリチウム二次電池駆動用電解液の分解挙動
○佐藤幸裕・立花和宏・遠藤孝志・仁科辰夫,電気化学会第68回大会講演要旨集 (2001).
(7リチウム二次電池駆動用電解液中における正極集電体の皮膜絶縁性
○佐藤幸裕,立花和宏,遠藤孝志,仁科辰夫,尾形健明,2001年電気化学秋季大会講演要旨集 (2001).
(8雑誌会2001(ゆきひろ)
立花 和宏, 研究ノート, (2001).
(9有機電解液中におけるアルミニウムの不働態皮膜生成反応とリチウム二次電池集電体として電池性能に及ぼす影響
佐藤 幸裕, 卒業論文, (2000).
(10参考文献―佐藤幸裕修士論文より
立花 和宏, 研究ノート, (2002).
(11リチウム二次電池における正極集電体のアルミニウムに含まれる不純物が充放電挙動に及ぼす影響
立花和宏,○仁科辰夫,遠藤孝志,松木健三,第40回電池討論会講演要旨集 (1999).
(12リチウム二次電池集電体としてのアルミニウムに含まれる不純物金属元素と酸化皮膜生成反応の電気化学的検討
立花和宏,○佐藤幸裕,遠藤孝志,仁科辰夫,松木健三,平成11年度化学系7学協連合東北地方大会講演予稿集, p.180 (1999).
文献
出版物…
試料
試料…
学会発表

リチウム二次電池駆動用電解液中における正極集電体の皮膜絶縁性

水分の影響について報告したのち⇒#68@学会;、LiClO4,LiPF6,LiBF4/PC+DMEでアルミニウムを定電位保持すると、漏れ電流が一番大きいのはLiClO4。アルミニウム、タンタル、ニオブをLiClO4で比較すると、漏れ電流が一番大きいのはアルミニウム。 アルミにまざった不純物では銅が一番リーク電流が少ない。● Cu100ppmを含むAl 、熱処理がアルミニウムの不働態皮膜の絶縁性を向上させた。 (修士論文)⇒#156@卒論;。 アルミ⇒#67@学会;⇒#68@学会;

○佐藤幸裕,立花和宏,遠藤孝志,仁科辰夫,尾形健明 ,2001年電気化学秋季大会 (2001).

学会…