鷹山 (C)1996-2017 Copyright  データベースアメニティ研究所 Connected via IPv4
2015年10月10日 震災から復旧 米沢高等工業学校本館
ABCDEFGHIJKLMNOPQRSTUVWXYZ ×
【卒論】 オリビン型LiFePO4の電極反応機構の解析及びバインダのイオン透過性に関する研究
一覧戻る進む
ID⇒#390@卒論;
要約【卒論】あべは、2008年に、それまでの研究をオリビン型LiFePO4の電極反応機構の解析及びバインダのイオン透過性に関する研究というテーマで修士論文としてまとめ、山形大学を卒業した⇒#390@卒論;。
書誌情報オリビン型LiFePO4の電極反応機構の解析及びバインダのイオン透過性に関する研究
阿部智幸, 山形大学  物質化学工学科, 修士論文 (2008).
学籍番号・氏名 阿部智幸
受理日2008/03/20
関連外部URLhttp://c1.yz.yam…
シラバス卒業研究(C1-電気化学2004~)
講義ノート結果と考 > 卒業論文 > 卒業研究について
研究室仁科・立花研
指導教員C1:仁科辰夫・立花和宏
グループ尾形・仁科研究室(旧応用化学C1講座)
管理者立花 和宏
研究場所(未登録 > 9号館3 > 9号館: > 仁科研究室(南西側)パソコン
検索 講義 研究 発表 業績 テーマ 製品 計算式
口頭発表
 
【学会】電気化学会@東京
【学会】2006年電気化学秋季大会@京都府京田辺市
【学会】平成17年度化学系9学協会連合東北地方大会@宮城県仙台市
【審査】生体センシング中間審査会
【イベント】共同研究討論会@東京新宿
【見学】臨海副都心
【NCV収録】雪は天からの贈り物
ページレビュー
シボレスページレビュー…/一覧
説明
オリビン型LiFePOの電極反応機構の解析及びバインダイオン透過性に関する研究

クエンゲルプロセスによる正極活物質オリビン型LiFePOの合成と高速充放電特性の評価

2007年度平成19卒業研究1)

審査生体センシング中間審査会2)
クエンゲルプロセスによる正極活物質オリビン型LiFePOの合成と高速充放電特性の評価
クエン酸錯体3)

先輩さとる4)バインダはら5)クエン
後輩やぎぬま6)バインダわたなべ7)オリビン

関連講義ピカッとさいえんす,紫外線と日焼け止めクリーム8)
関連講義卒業研究C1-電気化学グループ-20042005,リン鉄酸リチウムオリビン9)

2006年度平成18卒業研究10)
2006平成18年度ノート11)

阿部智幸らは2006年に同志社大学工学部京田辺市多々羅都谷1-3で開催された2006年電気化学秋季大会においてクエン酸錯体法で作製した高速充放電電極によるバインダイオン透過性評価について報告している12)

2005年度平成17卒業研究13)

あべは2006年にそれまでの研究リチウムイオン次電池正極活物質へのバインダー塗布による影響というテーマ卒業論文してまとめ山形大学卒業した14)

あべらは2005年に東北大学 川内キャンパス宮城県仙台市青葉区川内開催された平成17年度 化学系学協会東北大会においてリチウムイオン次電池正極活物質へのバインダー塗布よるレート特性変化ついて報告している15)

卒業研究-電気化学2004,バインダ16)
卒業研究-電気化学2004,金集電体17)


緒言(C > C1履歴 > 【2007年度(平成19)卒業研究】,C1履歴
仁科 辰夫,卒業研究(C1-電気化学, 講義ノート, (2007).

【審査】生体センシング中間審査会
立花 和宏, 研究ノート, (2007).

実験方法 > 材料&試 > クエン酸錯体,材料&試料
仁科 辰夫,卒業研究(C1-電気化学, 講義ノート, (2006).

四丁目サ > 紫外線と日焼け止めクリーム,四丁目サイエンス劇場
立花 和宏,ピカッとさいえんす, 講義ノート, (2007).

実験方法 > 材料&試 > 活物質 > 正極活物 > リン鉄酸リチウム(オリビン),正極活物質
仁科 辰夫,卒業研究(C1-電気化学, 講義ノート, (2007).

緒言(C > C1履歴 > 【2006年度(平成18)卒業研究】,C1履歴
仁科 辰夫,卒業研究(C1-電気化学, 講義ノート, (2006).

2006年(平成18)研究ノート
立花 和宏, 研究ノート, (2006).

クエン酸錯体法で作製した高速充放電電極によるバインダのイオン透過性評価
○阿部智幸,立花和宏,仁科辰夫,遠藤孝志,2006年電気化学秋季大会講演要旨集 (2006).

緒言(C > C1履歴 > 【2005年度(平成17)卒業研究】,C1履歴
仁科 辰夫,卒業研究(C1-電気化学, 講義ノート, (2005).

リチウムイオン二次電池正極活物質へのバインダー塗布によるレート特性変化
立花和宏,○阿部智幸,田中智,仁科辰夫,遠藤孝志,尾形健明,平成17年度 化学系学協会東北大会講演要旨集 (2005).

実験方法 > 材料&試 > ゴムとポ > バインダ,ゴムとポリマー
仁科 辰夫,卒業研究(C1-電気化学, 講義ノート, (2006).

実験方法 > 材料&試 > 集電体( > 金集電体,集電体(集電子)
仁科 辰夫,卒業研究(C1-電気化学, 講義ノート, (2007).

(1緒言(C > C1履歴 > 【2007年度(平成19)卒業研究】,C1履歴
仁科 辰夫,卒業研究(C1-電気化学, 講義ノート, (2007).
(2【審査】生体センシング中間審査会
立花 和宏, 研究ノート, (2007).
(3実験方法 > 材料&試 > クエン酸錯体,材料&試料
仁科 辰夫,卒業研究(C1-電気化学, 講義ノート, (2006).
(4安全な電気自動車用リチウムイオン二次電池の設計技術に関する研究
田中 智, 修士論文, (2007).
(5クエン酸錯体法によるリチウムイオン二次電池正極活物質の合成とハイレート特性評価
原 啓, 修士論文, (2007).
(6リチウムイオン二次電池用バインダーおよび合材スラリーの評価法に関する研究
柳沼 雅章, 修士論文, (2010).
(7リチウムイオン二次電池鉄系正極活物質の表面修飾が有機溶媒吸着に及ぼす効果
渡邉 貴太, 修士論文, (2010).
(8四丁目サ > 紫外線と日焼け止めクリーム,四丁目サイエンス劇場
立花 和宏,ピカッとさいえんす, 講義ノート, (2007).
(9実験方法 > 材料&試 > 活物質 > 正極活物 > リン鉄酸リチウム(オリビン),正極活物質
仁科 辰夫,卒業研究(C1-電気化学, 講義ノート, (2007).
(10緒言(C > C1履歴 > 【2006年度(平成18)卒業研究】,C1履歴
仁科 辰夫,卒業研究(C1-電気化学, 講義ノート, (2006).
(112006年(平成18)研究ノート
立花 和宏, 研究ノート, (2006).
(12クエン酸錯体法で作製した高速充放電電極によるバインダのイオン透過性評価
○阿部智幸,立花和宏,仁科辰夫,遠藤孝志,2006年電気化学秋季大会講演要旨集 (2006).
(13緒言(C > C1履歴 > 【2005年度(平成17)卒業研究】,C1履歴
仁科 辰夫,卒業研究(C1-電気化学, 講義ノート, (2005).
(14リチウムイオン二次電池正極活物質へのバインダー塗布による影響
阿部智幸, 卒業論文, (2006).
(15リチウムイオン二次電池正極活物質へのバインダー塗布によるレート特性変化
立花和宏,○阿部智幸,田中智,仁科辰夫,遠藤孝志,尾形健明,平成17年度 化学系学協会東北大会講演要旨集 (2005).
(16実験方法 > 材料&試 > ゴムとポ > バインダ,ゴムとポリマー
仁科 辰夫,卒業研究(C1-電気化学, 講義ノート, (2006).
(17実験方法 > 材料&試 > 集電体( > 金集電体,集電体(集電子)
仁科 辰夫,卒業研究(C1-電気化学, 講義ノート, (2007).
文献
出版物…
試料
試料…
学会発表
学会…