1.緒言
2.実験方法
3.リチウムイオン電池の正極導電材の粉体としての導電性
CV
4.M1----
集電体種類による接触抵抗の違い
4.1 活物質の混合効果
図 炭素粉末に炭素粉末
5.M2
⇒#449@学会;
⇒#452@学会;
⇒#453@学会;
〇リチウム電池合材にカーボンナノチューブを添加したときの_電解液_が電子抵抗に及ぼす効果
りく、たかし、だいき、とも、かず
キーワード:カーボンナノチューブ
⇒#455@学会;
たかし, 山形大学 修士論文, No.1(仁科・立花・伊藤研), (2027).
カーボンナノチューブとアルミニウム酸化皮膜間の接触抵抗
炭素バルクの厚み変化による炭素と集電体の接触抵抗評価(仮)
粘土分散液による炭素材料(カーボンナノチューブ?)の分散特性の向上(仮)
⇒#449@学会;
⇒#452@学会;
⇒#471@学会;
リチウムイオン電池の正極導電材の粉体としての導電性
遊びでアセチレンブラックと水だけで混ぜていたら普通に混ざったんですけど…
13:02
界面活性剤入れていません
⇒#453@学会;
〇リチウム電池合材にカーボンナノチューブを添加したときの_電解液_が電子抵抗に及ぼす効果
りく、たかし、だいき、とも、かず
キーワード:カーボンナノチューブ
カーボンナノチューブを添加したときのリチウム電池の内部抵抗Rは、
電解液の___を___としたとき
次式で表せることがわかった。
R=
⇒#6578@講義;
あき, 山形大学 卒業論文(仁科・立花・伊藤研), (2026).
りょう, 山形大学 卒業論文(伊藤・立花研), (2027).
しが, 山形大学 卒業論文(伊藤・立花研), (2027).
次亜塩素酸、粘土分散液
すずき, 山形大学 卒業論文(伊藤・立花研), (2027).
はるき, 山形大学 卒業論文(伊藤・立花研), (2027).
しゃー, 山形大学 卒業論文(伊藤・立花研), (2027).
電気化学 電池 粘土
たつき, 山形大学 卒業論文(伊藤・立花研), (2027).
輪講Ⅱ中間審査済
電気化学会?
バインダーフリーセルを使った集電体と炭素導電助剤との界面の評価(仮)
二酸化マンガン セル
かがみ, 山形大学 卒業論文(伊藤・立花研), (2027).
炭素材料を含んだ粘土分散液における集電体の作用の電気化学的評価(仮)
炭素導電助剤の抵抗の極性に関する研究(仮)
アルミニウム 真鍮
〇リチウム電池合材にカーボンナノチューブを添加したときの_電解液_が電子抵抗に及ぼす効果
りく、たかし、だいき、とも、かず
キーワード:カーボンナノチューブ
パイプ
あげ, 山形大学 卒業論文(仁科・立花・伊藤研), (2027).
小原らによると、鉄、真鍮、アルミ、亜鉛のなかで亜鉛だけが粘度分散液中で特異な挙動を見出すことを明らかにしている。しかしながら、その挙動について詳細は解明されていない。
粘土分散液中における亜鉛の特異な分極挙動の機構について解明する。
⇒#449@学会;
⇒#452@学会;
リチウムイオン電池の正極導電材の粉体としての導電性
⇒#453@学会;
〇リチウム電池合材にカーボンナノチューブを添加したときの_電解液_が電子抵抗に及ぼす効果
りく、たかし、だいき、とも、かず
キーワード:カーボンナノチューブ
カーボンナノチューブを添加したときのリチウム電池の内部抵抗Rは、
電解液の___を___としたとき
次式で表せることがわかった。
R=
けい, 山形大学 卒業論文(仁科・立花・伊藤研), (2027).
活物質や電解液の存在でのカーボンナノチューブの端面が集電体と接触抵抗に及ぼす影響
2026年 10月 1日(入学年月日)~ 2027年 9月 30日(修了予定年月日)
秋葉らによると、粉体の評価においてはカーボンナノチューブの端面が内部抵抗に影響を及ぼすことがわかっている。しかしながら、活物質や電解液の存在下で、その影響がどうなるかについて詳細が未検討である。
活物質や電解液の存在下において、カーボンナノチューブやほかの炭素材料の終端部が、集電体との接触抵抗にどのような影響を及ぼすかを明らかにする。
粘土分散液による炭素材料の分散特性の向上
⇒#449@学会;
⇒#452@学会;
リチウムイオン電池の正極導電材の粉体としての導電性
⇒#453@学会;
活物質
〇リチウム電池合材にカーボンナノチューブを添加したときの_電解液_が電子抵抗に及ぼす効果
りく、たかし、だいき、とも、かず
キーワード:カーボンナノチューブ
カーボンナノチューブを添加したときのリチウム電池の内部抵抗Rは、
電解液の___を___としたとき
なつき, 山形大学 卒業論文(仁科・立花・伊藤研), (2027).
アルミニウム集電体表面におけるカーボンナノチューブの配向制御
2026年 10月 1日(入学年月日)~ 2027年 9月 30日(修了予定年月日)
秋葉、鏡らによると、厚みの薄いセルにおいて内部抵抗のばらつきがみられる。これは、カーボンナノチューブの配向に起因していると考えられる。よって、その配向を制御することで、ばらつきを減らせる可能性がある。
アルミニウム集電体表面におけるカーボンナノチューブの配向を制御して、内部抵抗低減効果のばらつきをなくす。
みよし, 山形大学 卒業論文(伊藤・立花研), (2027).
ゆう, 山形大学 卒業論文(伊藤・立花研), (2028).